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クレイジーソルト/HADDON HOUSE

懐かしの。。。
ドン。
おいしいです。
クレイジーソルト。
JANE’S Krazy Mixed-Up SEASONINGS/HADDON HOUSE

ある意味、
普遍的ともいえるお味です。


恐らくは二十年以上は前のことですが、
場所は忘れもしない成城の石井で、
まだまだ専売系食卓塩が幅をきかす塩売り場にて、
異彩を放ったパッケージにヒトメボレ、
購入してみますと、
これが今まで食ったことのないような美味しさで、
当時自炊していたアナタ少年は、
ご飯にクレイジーソルトをかけて食っていた、
という大好き具合なんですが、

「ハーブと合わせりゃいいんでしょ。」
というヨメの大号令のもと、
「いや、そういうことではないんだよねー」
とも言えず、
いつの間にやら、
食卓からクレイジーソルトが消え…
ていたところ、
奇しくもソコソコ近所の成城石井で、
コレを見かけ、
ひっそりと買い物カゴに入れておいたら、
そのままレジを通過、
久しぶりにアナタ家にクレイジーがやってきたのでした。

その後、
クレイジーソルトは大活躍で、
ご飯にひとかけ、
スパゲッチーにひとかけ、
肉にひとかけ、
ポテチにひとかけ、
サラダにマヨとコレをひとかけと、
モーレツに消費中です。

一言でいえば、
なんでもかんでも、
クレイジー味になるんですけど、
裏ラベルをみてみますと、
岩塩、ペッパー、オニオン、ガーリック、タイム、セロリー、オレガノと、
普通の食材といいますか、
化学調味料系の混入は見当たらず、
クレイジー味=ジャンクな味、
ではあるんですけど、
素スパゲッチーを、
塩と胡椒と味の素で味付けのジャンク具合とは、
どこがとはいえませんが、
明らかに異なってまして、
味の素を使ったときのような、
舌のシビレがないことから、
やっぱり化学的ジャンクではない、
ということは明らかである、
と結論付けています。

いずれにしても、
何にでもマヨネーズをかけちゃう人なら
何にでもクレイジーソルトをかけちゃえると思います。

そんなわけで、
自然的ジャンクを楽しみたい方には、
強くオススメしておきたい、
クレイジーソルトですが、
ヨメには、
「んも~、やめて。」
と言われています。


クレイジーソルトクラブ
日本の代理店は、
日本緑茶センター株式会社です。


HADDON HOUSE
こちらが本家
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コメント

呼びました?

マヨネーズをかけちゃう人=クレイジーソルトをかけちゃう人。
ハイハイッ!
美味しいですよね~
私、ゆで野菜とポテサラに、が定番です♪

★Eikoさま

書き控えましたけど、
何にでも粉チーズかけちゃう人、
っていうのもあるんですけど。?
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