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CHAKA/CHAKA KHAN

外しなし。
ドン。
すてき。
CHAKA/CHAKA KHAN
放題:恋するチャカ
なんですけどねー

そろそろ涼しいこの季節、
ネットリしなやかなボーカルがよろしいようで。


基本貧乏性の僕ですが、
レコードからCDに買い替えた、
数少ない?一枚といえばコレで、
ソロになって一枚目の名盤で、
裏面をみてみますと1978年発売ですから、
もう32年前のアルバムという…
月日の経過を痛感いたしますが、
コレは、
渋谷のタワーレコードが、
東急ハンズの斜め向かいにある頃、
かつ3階がCD売り場の頃に、
CDってのはどんなもんだろ、
と物色し、
レコードと聴き比べてみようかと、
試しに購入したアルバムです、
という思い出深い一枚でもあります。

出だしの" I’m every woman "から、
一気一気の50分弱、
全曲ハズしなしです。
後年、
ホイットニーもバックをつとめたからか?
" I’m every woman "を歌ってますけどね、
当時のホイットニーはうますぎて、
声が綺麗すぎて、
豪華になりすぎて、
どうにもこうにもシックリきませんでしたが、
今のホイットニーが歌ったならば、
意外にシックリくるかもしれません。

とはいえ、
カバーする選曲のセンスはやっぱり好きだったりして、
" I’m every woman "や、
モハメドアリのテーマで有名な?
ベンソンが切々と軽めに歌い上げる、
" The greatest love of all "
あたりは、
オリジナルともども泣けるのです。

それにしても、
ブレッカー兄弟だの、
フィルアップだの、
ベンソンだの、
みんな演奏が若いわ。

CHAKA KHAN
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