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漁船で夕陽クルージング。

鶴岡市の主催なんですね。
ドン。
きれいでした。
漁船に乗りました。
夕陽クルージングが楽しめる、
午後6時鼠ヶ関港発。


もう盛り沢山な内容で、
この日は、
きらきらうえつに乗車し、
鼠ヶ関で降りて、
そのまま眼鏡岩⇒
ここで海水浴の後、
ホテルにチェックインし、
シャワーを浴びてから、
すぐさま漁船でクルージング。。。

このランプが雰囲気満点。
何となく心配げなヨメとギャル。
漁船だけに、
こんなライトもあったりして、
本物感を満喫。
漁船というか船というと、
この体験⇒
がトラウマとなり、
いい思い出がないヨメのはずが、
今度は果敢にも漁船です。

「多分夕陽が沈むまであと1時間位だけど大丈夫?」
「大丈夫ってなにが?」
「本当に大丈夫?」
「大丈夫だけど、どうしたの。?」
「なんだか頼りなげな『大丈夫』じゃない?」
「そうみえるヨメが僕は心配だけど。」
ととりとめもない会話を楽しみつつ、
同乗したヨメジジババは大興奮!

幸いにも?
波は静かで、
乗り心地も良くて快適そのもの。
いろがめまぐるしく変わります。
こんなだった夕陽も、
徐々に、
どんどん
どんどん
どんどんときえていくわけで。
最後はバイバーイ
と、
大満足だったのでした。

なぜか、
陽が沈むと拍手がわきおこり、
平々凡々な極めて日常の営みに
拍手ができるということに、
また改めて大満足だったのでした。


こちらに案内あります⇒
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