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センダックの世界。

見るだけでも楽しい本です。
ドン。
おなじみのコレ。
センダックの世界/岩波書店


センダックといえば、
やっぱりコレ⇒
なんでしょうけれど、
いつのことだったか、
渋谷のSEED館(今は何ていうんでしたっけ?)の入り口で、
見覚えのある絵が、
と思ったのは、
映画の宣伝だったようで⇒
何かと話題のはずです(多分)。

こんなのも新鮮。
↑なかなか新鮮。

「かいじゅうたちのいるところ。」のエントリがもう二年前!
ということにビックリですが、
ギャルは今も時々読んで~
というほどのワシズカミ具合で、
何がそんなに良いんだろうなぁ~
と当時は思ったものですが、
何で?
と考えること自体全く意味のないことで、
はたまた、
何で?
と考えること自体が目を曇らせる、
と気がついたのは比較的最近のことで、
改めて己の鈍感具合に脱帽するわけです。


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