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GILLES PETERSON IN BRAZIL/GILLES PETERSON

これが以外によい。
ドン。
03
さわやかなジャケ。
GILLES PETERSON IN BRAZIL/GILLES PETERSON
スゴイ雨ですが…
そんなときには、
コレ一枚。


一連のマスターカット⇒
や、
古くはアシッドジャズ(多分死語)、
FREE SOUL(これも多分死語)、
はたまたなんだ、
カフェなんちゃらの洗礼を受けた方なら、
知らない人はいないはず、
というジャイルズ・ピーターソン。

ジャケはこんな。
さわやか系。
このシリーズは、
アフリカもあったと思いますが、
古めの音源(Classicoと呼ぶ)と、
新しめの音源(De Ahoraと呼ぶ)、
の二枚組みで、
古めの音源は漁っていても、
新しめの音源は、
一度入ったら抜け出せなさそう、
いや、
ハズシがでかそう、
というネガティブ具合で、
入り込めないんですけど、
そんなアナタにならば、
新しめの音源が、
とっても新鮮かつ耳あたりがよくて、
ピンとくるはず。

恐らくは発売当初に購入したものですが、
自分古着
ならぬ、
自分お古というわけで、
思い出したように、
最近通勤途中によく聴いています。

特に、
4曲目が良いよなあ~
とクレジットをみると、
Parabens/Marcos Valleだったりして、、、
結局ベテランさんなのね…
という具合で、
新しいのを聴いてるんだか聴いてないんだか。。。

GILLES PETERSONといえば、
インコグニート⇒
コレ⇒
あとは、、、ん~と、
Brand New Heaviesだとか?
枯れかけ酸っぱめなお年頃を思い出しますが、
そんな酸っぱめを懐かしむにも、
ピッタリです。


こちらで買えます⇒
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