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エルデコのお皿

もらいもの。
ドン。
いいかんじ。
エルデコのお皿。
今は展開していないようなので、
もはや珍品種?


かつて、
エルデコのお皿をイトキンが扱ってまして、
イトキンといえば、
オンワードの社販と同時期にイトキン⇒
も社販があって、
当時は田町駅からイトキン方面と
オンワード方面とに二分されていた、←今は有明の方でやってる
そんなイトキン勤務のヨメ友人からのモライモノで、
結婚祝いみたいなタイミングでもらったので、
もう12年以上前のものなんですが、
本当に気の置けないお皿で、
大小六枚づつあったお皿ですが、
ガンガン使っているうちに、
大一枚、小二枚になりました…

若干刷毛目がみえて、
程よい色味なので、
食べ物が映えるし、
その色目もキレイだったので、
自分達用としても、
来客用のチョイとしたとり皿としても、
本当に重宝してました。

当時のインテリア雑誌といえば、
洋モノのエルデコがピンときてて、
ペラペラめくりながら、
おぉ~、B&Oのシステムに萌え~と、
多少なりとも影響されたのですが、
ピンときていたといえば、
季刊だった頃のカーサブルータスもあったりして、
おぉ~、
コンランよりはハビタなのか⇒
そうかそうかと、
ローマで偶然みかけたハビタに入店したときは
感動したものでしたが(ローマ店はなくなった模様…)、
季刊だったカーサブルータスが
月刊誌になったり、
エルデコ日本版が創刊されたり、
コンランができ、
米国系インテリアショップができ、
今思えば、
インテリア業界激動の時代、
という感じだったのでしょうか。
そんなかんじ。
日用品としては、
こちらのマーサ⇒
も忘れられないところですが、
こちら⇒
とエルデコの皿をみると、
あぁ~家に帰ってきたかと、
変な安心感に包まれます。


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