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アンショワ・サレ

ナナナナンジャ~コレ~
衝撃的なウマサ、
でした。
ドン。
ゲロッパウマウマ。
アンショワ・サレ/Sadaharu Aoki。
ゲロウマ。

で、
アンショワ・サレとは、
アンチョビ系塩味のパイ。
ですかね。


先日、
スイーツ部(仮称)の部活動で、
ミッドタウンに初訪問。

目的はもちろん、
トシ・ヨロイヅカとサダハル・アオキという、
ミーハー系二店のハ・シ・ゴ
訪問当日、
サロンで食する予定が、
サダハル・アオキは、
サロンで料理教室?
のため、
サロンで食することができず、
出鼻をくじかれましたが、
ミッドタウンは良いですね、
建物内の中庭に面したところに、
スチール製の椅子とテーブルが準備されていて、
これが何でもできそうな雰囲気で、
サダハル・アオキで購入したケーキを、
そこで試食(全部食った)。

ここは、
大きめのサイズゆえか、
ケーキ一つ800円という
驚愕の値付けなのですが、
サダハル・アオキに勤務する、
タダモノとは思えぬ、
超カワユイ女性パティシエ?に
超感じよく
「ありがとうございました~
と送り出されたときには、
天にも昇る心持で、
値段のことなど忘れて堪能。

アタリハズレ(個人的味覚に基づく)の振れ幅の大きさと、
ヒトクセありつつ、
多種の味を一つのケーキにまとめあげる技量とに感動し、
ある意味、
一時たりとも油断のできない意外性を楽しみつつ、
ミッドタウンを後にするのでした。

画像のパイは、
お土産用に購入したもので、
翌朝食べてみると、
超~ウマイし。

これまで、
塩系のパイといえば、
オーボンビュータンと決めていましたが、
サダハル・アオキの選択肢が増えました。
とはいえ、
およそ1cm×5cm程度の大きさのパイが
10本弱で650円と、
こちらも驚愕の値付けです…

というわけで、
Sadaharu Aokiの正しい食べ方は、
自宅用ではなく、
お土産として購入し、
「今まさに、是非食べましょう。ね。」
とホストに奥ゆかしく、
しかし力強くオススメし、
食い尽くす、
という感じでしょうか。
一石二鳥です。


そうそう、それと。
キッシュも二種類、
ケーキと同時に試食したんですけど、
こちらは正統派な?(安心感漂う)
美味具合。

ケーキのウマイところは、
パン系もウマイ。
これは真理です。


Sadaharu Aoki
感じよく料理教室やってました。
もちろん?
教室終了後の記念撮影も、
喜んで!
エライワ。
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コメント

いわずと知れた

セレブ系、ですよね~
私もそのお値段に驚愕して雨宮さんちのダンナさんのところまで手が出ませんわー。
川島さんちのダンナさんのところは、一度食べてみたのですが。

でもパイ好き、としては清水から一回飛び降りて今度買ってみます。
えぇ、おもたせでなくきばって自宅用で!

スイーツ部

部員はギャルちゃんも入ってるんですか?v-274

なかなか足が向かない東京のスイーツを
いつもアナタさんでチェックして
(いつの日か…)と思っています。

アナタさんは甘辛両党ですか?
それなら完璧わたし好みです!

★Eikoさま

こんばんは。
そうですか、ヨロイヅカまでは。
ヨロイヅカといえば、
気の利きすぎた包装が、
若干コンビニっぽい雰囲気を・・・
あ、これはそのうちエントリしよっと。
そのヨロイヅカからちょいと階段を下ってもらうと、
すぐにありますから、
是非一度どうぞ。

パイといえば、
アマンドのパイが懐かしいこの頃です。

★hifu-mieさま

こんばんは。
部活動は大人の会ですから。
僕は、
甘いも辛いも酸っぱいも、
スイーツとつくものならば、
節操無い党
です。
よろしいでしょうか?
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