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鉛筆削り/DAHLE 155

ギャルに新兵器。
ドン。
よくけずれます。
鉛筆削り。
DAHLE 155型/ドイツのダーレ社



近頃急に、
別に教えた訳でもないのに、
ぬり絵が枠内に収まるようになってきたギャル、
なのですが、
それはそれで、
良いことというか、
寂しいというか、、、
複雑な親心なのです。

で、
結構広い面積を、
色鉛筆で塗りつくしたりするので、
す~ぐに
鉛筆を削る必要があるのですが、
家には携帯用のショボショボな
鉛筆削りしかなくて、
その度に、
ヨメがヒ~コラヒ~コラ、
指が痛いとか言いながら、
削っていたという。

先週末、
ヨメが急に買ってきたのが、
コチラ。
ダーレの155型。

ヨメ的には、
メタル製の携帯用が
カッコ良くて欲しかったそうですが、
あんなにチッチャイのに2000円、
という価格が、
ヨメを思いとどまらせた、
までは良かったのですが、
この155型は、
相当チープなプラスチックで、
4200円!
うぅ~む。
で、
よくよく見てみると、
某国製。。。

ということが判明したときは、
意気消沈気味。
でしたが、
鉛筆を削りだすと、
そんな消沈は吹っ飛び。

ガリガリやってます。
芯が完全に折れていたりすると、
ギャルにはハンドルが重いようで、
上手に削れない、
ハンドルを回せない感じになりますが、
概ねグルグルまわせて、
超快適のようで、
ご満悦。

今まで使っていたショボショボと
比べると、
明らかに違う削り心地です。

シブイです。
芯の削り具合を調整できるツマミ。
ギャルの場合は
芯を尖らせる必要は全くないので、
この機能は結構便利かも。
一方、
ヨメ的には、
このハンドルの
赤いツマミに
ヒトメボレ、
だったそうで。

ガッシリと。
鉛筆のおさえ部分は、
メタルがガッシリと、
鉛筆に食い込みます。
鉛筆削るたびに、
鉛筆に食い込み跡が
できてしまいます。
文具屋からは、
ラバーのカバー付きだと、
鉛筆をおさえる力が
弱いので、
こっちの方が良いと、
言われたそうですが、、、
そういうことにしておきましょう。


ダーレ・ジャパン
プロダクトに155がありませんけど…
廃版ってこと?
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