スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

QUO VADIS復権/Executive Notes PRESTIGE

来年のノートはコレ。
ドン。
どうでしょう。
QUO VADISの
“Executive Notes PRESTIGE”

決め手はアイボリーの紙面。



ここ4~5年というもの、
MOLESKINEの
WEEKLY DIARYを⇒
使い続けてきましたが、
QUO VADIS復権です。

サイズ16cm×16cmと、
多少大き目、
かつ正方形、
という、
これまでの
サイズ9cm×14cmという、
モレスキンとは全く異なる外見。
チョイとクセがあります。

いい感じです。
最大の決め手は、
アイボリーの紙面、
これにグレーと赤の2色刷り。
これまでの
マッチロチロな紙面とは打って変わる、
目に優しそうな紙面。
このアイボリーのタイプ、
今までもありましたっけ???

それと、
見開き1週間の紙面のうち、
右側ページの大半にさかれたノート欄。
これが、
従来のクラシックシリーズの
ビジネスやエグゼクティブとの
大きな違いであり、
アナタ的ポイントアップな点です。

見開き1週間の全面に日々の書込み欄、
という構成だと、
かなり頻繁に起こりうる、
「予定はあるけど日程がかわる」
ような場合に不便。
しかも、
何かチョイとメモしたいときも、
書き場所に困ると。

相変わらずの
縦長のアジェンダプランニングが、
アナタにとっては、
使いにくそうではあるのですが、
判が大きくなっているので、
許容範囲になりました。


でも、やっぱり。
紙面のパッケージとしては、
やはりMOLESKINEの
WEEKLY DIARYに軍配が上がりますが↓
捨てがたくもあり…
平たく言えば、
モレスキンに飽きたか?

渋谷のロフトで購入したのですが、
隣り合わせる、
モレスキンとクオバディスとを、
ページを開きつつ、
比較しまして、
端から見れば、
多少ヘンテコリンな立ち姿であったことは、
容易に想像されるわけですが、
そんな姿で5分程悩みぬいた末、
結局のところ、
モレスキンに飽きた?
という結論。

日本の祝祭日が
当初から記載されている、
ところも結構◎、
なのでした。


QUO VADIS
スポンサーサイト
コメント

昔は・・・

ウィークリータイプの手帳にこまめに書き書きしてましたが、最近はすっかりズボラになっちゃって・・・
今年は珍しくちゃんと予定を書き込みましたが、よく見ると週末の宴会スケジュールばかり(汗)
週末だけ枠が大きい手帳を見つけたら教えてください♪
そう、レッツの手帳を買ったことがあるんですが、やはり海外カレンダーは使いにくいです。 その年は1週間で書くのを止めましたわ。

迷うところです

クオバディス、デザインいいし縦割りなので(時間ごとにいろいろ予定があるので、必須)使いたい気持ちは山々です。

でも、生粋の日本人な私。&“今日は何の日?”的なものが仕事で非常に重要。
なので、曜日、祝日、六曜などがくっきりはっきり日本語で書かれていないと使いにくい・・・。

で、結局オッサンの能率手帳みたいなのになっちゃう(悲)。なんかいいのないのかなぁ~。

今年もあの手帳

MOLESKINE、QUO VADIS、どちらも毎年店頭で開いては迷い…。
結局は「それでもやっぱり今年もね。」になりました。
そう、祝祭日の記載ナシのLETTSです~☆



★Nobさま

こちらの手帳。
見開き半分を週末として使用することができますよ!
これだけあれば、
Nobさまの週末予定も収まりきるかと…

海外カレンダーは確かに使えませんよね。
最近はそこんところ、ようやく気がついたメーカーが、日本の祝祭日を入れるようになりましたけど。
イースターとか書かれてもね。。。

★star-mmさま

QUO VADISも一ヶ月カレンダーで祝祭日は日本語表記で一目でわかるようになりましたが、、、
六曜となると、
ハードル高いですねぇ~

能率をスワロフスキーでデコる?
いけてるかも。

★dedepurinさま

そうそう、
LETTSといえば、
dedepurinさまでした。
今年は見忘れました、LETTS。
来年の候補として、
QUO VADISに書いておきます。。。
祝祭日の表記には、
それほどコダワリはないんですけど、
近頃カスミ目が…
デカイことは良いことだ、で、
QUO VADIS。
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。