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Showa/64:昭和

ジメジメとした季節ですね。
そんな季節には、コレダス。
ドン。
昭和ね。

Showa/64。
…いかにもな、タイトルかも。



i-PODって、
最近何を聴いているか、
リストが出るんですね。
と、使いはじめて1年半にして、
つい最近知ったのですが、、、
近頃、最も聴いていたのは、
perfumeの
Butterfly、マカロニに続いて、
ピチカート5のporno3003、
坂本龍一のRiot in Lagos、
コーネリアスのMic check、

そして、perfumeの
ポリリズム、Baby cruising Loveと…

porno3003、Riot in Lagos、、、
ん?
Mic check、、、
ん?

というわけで、
ピチカート5のポルノ3003と
Riot in Lagos、
そしてMic checkを同時に聴けるといえば、
このアルバムしかありません。
Showa/64:昭和、です。

1997年発売。
まさに、
昭和的なものを、昭和っぽいよなぁ~
と言い始めるか始めないか、
そんな頃ではなかったかと。
そういう意味では、
イギリスのDisorient 99というレーベルですが、
そのネーミングが良いなぁ~と。

そして、
いかにもイギリスのレーベルがやりそうな、
主に日本のテクノを寄ってたかって
集めたアルバムでもあります。

ところどころに、
スネークマンショウが織り込まれるところも、
なかなかに秀逸。

ちなみに、
ピチカート5のporno3003は、
夏木マリのバージョン。
ピチカート5が特段好きなわけでもありませんが、
この曲が収録される
“HAPPY END OF THE WORLD”
だけは愛聴盤⇒

ちなみに、
市川崑の『黒い十人の女』の再上映の記念盤、
岸田今日子のPORNO3003もありますが⇒
夏木マリの怪しさがズバドンです。

この音にゆられて、
バスに乗ると、
軽いトリップ状態です。


というわけで、
このアルバムは発売当初に
何気なくタワレコで手にとったブツですが、
しばらくは、ほとんど聴いてませんでした。
ここ1~2年、
アナタ的には急にキタァ~~~
って感じ?
YMOもEU圏でヒッソリライブしとるし。
行きたい。

DISORIENTレーベル
まさにMr.Bongo系ですな。

購入もできます⇒
視聴、、、探したんですけどねぇ~
やはりというべきか、
ありませんでした。
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コメント

ピチカート5

あの年齢不詳な感じがいいですよね。
もともと5人いたのに2人になっても5とつけるあたりも好きです(笑)

でんでんむしのギャルちゃん!
大きくなってますねぇ~。
虫が苦手なよよんとしてはサモンに虫を捕まえてきたりしないように願うばかりですよ。。。

★よよんさま

ししし知らなかった…
5人でピチカート5だったんか…
でもまぁ、
ピチカートツーよりは、
ピチカートファイブの方がそれっぽい?

ギャル、でかくなりました。
少々自我に目覚め、
もうそろそろダメです。?
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