この記事へのコメント
です。
もうホントに好きで、
うちの倅たちもこれまた好きで・・・。
絵も素敵なら発想も素敵。
こどもが好んでも大人が好まない絵本、
大人が好んでもこどもが好まない絵本、
けっこう、絵本ってむずかしい。
でも、五味太郎さんのはたいてい
。
うちには、ささやかながら五味太郎文庫があります。
1999年に出版された『ときどきの少年』を読むと太郎さんに少し近づけた気になれます。
そういえば、黒のトックリのセーターがお好きのようです。
もう、ずっとワシズカミされたまま生きていきますわ。ワタクシ
もうホントに好きで、
うちの倅たちもこれまた好きで・・・。
絵も素敵なら発想も素敵。
こどもが好んでも大人が好まない絵本、
大人が好んでもこどもが好まない絵本、
けっこう、絵本ってむずかしい。
でも、五味太郎さんのはたいてい
。
うちには、ささやかながら五味太郎文庫があります。
1999年に出版された『ときどきの少年』を読むと太郎さんに少し近づけた気になれます。
そういえば、黒のトックリのセーターがお好きのようです。
もう、ずっとワシズカミされたまま生きていきますわ。ワタクシ

絵本なんぞは、
基本的にコドモが喜べば、
絵本としての役目は果たしているとは思いますけど、
かといって、
いかにもなブツには、抵抗感があります。
同じ作家でも、
世間的に名作といわれているものと、
そうでないモノを比較すると、
ギャルの反応は、
世間的な名作といわれるものの方が大きいんですよねぇ〜
絵本道も、奥深いなぁと、
ギャルに読みつつ思う日々。
基本的にコドモが喜べば、
絵本としての役目は果たしているとは思いますけど、
かといって、
いかにもなブツには、抵抗感があります。
同じ作家でも、
世間的に名作といわれているものと、
そうでないモノを比較すると、
ギャルの反応は、
世間的な名作といわれるものの方が大きいんですよねぇ〜
絵本道も、奥深いなぁと、
ギャルに読みつつ思う日々。
2008/06/12(木) 23:34:06 | URL | アナタ #-[ 編集]


