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きんぎょがにげた/五味太郎

ギャル的にはピークを過ぎておりますが、、、
ドン。
素晴らしい。

「きんぎょがにげた」
五味太郎 作。


色遣い、
図柄、
奇抜な発想と。

スゴイところを挙げれば、
キリがありませんが、
まさに、
ギャルの心と
アナタの心を、
ワシヅカミ。

半年前位?
ギャルが2歳~2歳半に、
猛烈なワシヅカミピークが
訪れておりました。

25年前のものとは思えません。

インタビューで、
「いや、好きなことをやっているうちに、
こんなことになっていました…(ボソボソボソ)」

とお話になったそうで、
『んも~素敵~』と、
インタビューを担当した
友人の某通信社にお勤めの才女が、
そう申しておりました。

お写真を拝見すると、
まぁ! 確かにナイスミドル、
なのです。

そんなナイスミドルが、
ボソボソボソと…
反則ですな。


きんぎょがにげた

五味太郎
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コメント

大好物!

です。

もうホントに好きで、
うちの倅たちもこれまた好きで・・・。

絵も素敵なら発想も素敵。

こどもが好んでも大人が好まない絵本、
大人が好んでもこどもが好まない絵本、
けっこう、絵本ってむずかしい。

でも、五味太郎さんのはたいていv-62
うちには、ささやかながら五味太郎文庫があります。

1999年に出版された『ときどきの少年』を読むと太郎さんに少し近づけた気になれます。
そういえば、黒のトックリのセーターがお好きのようです。

もう、ずっとワシズカミされたまま生きていきますわ。ワタクシe-277

★もぐさま

絵本なんぞは、
基本的にコドモが喜べば、
絵本としての役目は果たしているとは思いますけど、
かといって、
いかにもなブツには、抵抗感があります。

同じ作家でも、
世間的に名作といわれているものと、
そうでないモノを比較すると、
ギャルの反応は、
世間的な名作といわれるものの方が大きいんですよねぇ~
絵本道も、奥深いなぁと、
ギャルに読みつつ思う日々。
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