最近、聴くことが多いこちら。
ジャック・タチが何者かも、
今一つ知らないわけですが、
どうやら
おフランスの映像作家にしてアクター、
のようです。
このCDは、
没後20年を記念して企画されたリミックス盤。
ボサノバ風、ジャズ風、ハウス風と、
さすが様々な「風」がつきつつも、
「いかにもオサレっぽい」
のキーワードで首尾一貫。
もっぱら通勤時に聴きますが、
東急バスが、
そして東横線が、
パリになります。
というしかない一枚。
国内盤は廃盤、
そしてアマゾンでは1万円以上するようですが…
どうなってるんでしょうか。
US盤は国内盤と比べると1曲足りないだけですが、
通常価格で売ってます。
ランブリング・レコーズ⇒★
この頃のCDでは、
HPアドレスが書かれてませんね。
たった7〜8年前のことなんですけど。
今も精力的にリリースしているようで、
注目は、オシャレコンピ最高峰!
ホテル・コスト・シリーズ!⇒★
これ以上オサレになったら、困るわ。
国内盤はお高くなってます⇒★
1万円超って…
US盤はお安くなってます⇒★
しかも試聴できます。
Le site official de Jacques Tati⇒★


