スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ゴールドのニット/D&G

ニキータ。
ドン。
かっちょえぇ~

廃刊…
トホホ
ドン。
かっちょえぇ~

そして、ドン。
んん?

アップをドン。
んんん?


分かりやすいヨメ、なのです。ンププ

NIKITA。
恐らくは創刊号以来、
久々の購入だったと思うのです。

僕、この雑誌結構好きでした。
誌面が派手だし。
NIKITA、グラマラス、そしてグリッター。
好きな三大女性誌でした。
その一角が、廃刊と。
まっこと寂しい限りです。


雑誌といえば、
最近中吊りで目を釘付けにした、
GOETHE。
立読みしましたが、
ミシュランの批判はスゴカッタですね。
いや、ミシュランというより、
山本益博氏への猛烈批判。

多少のタカリは周知の事実かと。
それをあえて、
見城氏が自身の雑誌で活字にする、
それも痛烈な批判をするとは、、、
山本益博氏は
一体どんなスイッチを押しちゃったんでしょう。

ミシュラン日本版創刊パーティーの席において、
「僕の応援してきた店が三ツ星に輝いてうれしい。」
と公然とのたまうマスヒロ氏、
抜け具合がカワイイではないですか。
むしろ、
そんなインタビューを放送してしまうニュース番組の方に、
相当な違和感が。

マスヒロ氏、
世に出てきたときの、
「うぅ~ん、この芳醇な甘みと、クセの無い、
そしてホットでクールなパッションが…」

的なセリフは、
オワライ的な扱われ方だったと記憶してますが、
それも二十年以上続ければ、
立派な伝統芸能に昇華?

そんな伝統芸能に対して、
それだけの批判をするに値する何かがあるのでしょうかねぇ。
そもそもツーリスト対象のミシュランのレストランガイドに、
日本人が、ミシュランの評価は間違っていると、
目クジラたてる必要が何かあるのでしょうかねぇ。
歪曲された日本料理の質を、外国の人々に伝えてはならん、
そういう高邁な理念でもあるのでしょうか。
それにしては、大分生臭いお言葉でした。

ということで、この批判。
相当なイチモツがうずまいていそうなので、
まだまだ何かありそうな予感です。



最近カールのチーズ味が美味すぎて今ひとつ、だとか、
NIKITA廃刊、だとか、
日々の不条理を感じるのです。
なんで、NIKITA廃刊なんだ。
相当面白かったのに。
どんな形でも良いので、
戻ってきてほしいのです。
NIKITA。


GOETHE

NIKITA
ラインナップから本当に消えました…

グラマラス
迫力というのか勢いというのか、、、
何かが違います。

グリッター
日本系の雑誌としては、
下世話具合が断トツ。
セレブのページは更なる充実を願う。
スポンサーサイト
コメント

ぶはははは

いちいちごもっとも。納得。ウケました。
最終号、買い逃したんですよね~やっぱり男性アプローチと女性アプローチは違う、というか。LEONはよくてもNIKITAはシャレにならなかった、のではないかと。
ゴールドのニット、ステキです。今はやはり!ゴールドです!キッパリ
そしてゲーテは早速読みますわ。面白そう~

お気持ち、わかってもらえてウレスィ。
NIKITAではシャレにならなかった…
分かるような気がしますけど、
その辺、シャレでいけるようでないと、
コムスメに相当やられてしまいそうですよね。
器量より愛嬌ですわ。
最後はヨボヨボですからね。キッパリ

僕、先週にゴールドのダウンベストを
勘違いして買いそうになりました。

え~~
ニキータ廃盤なんですか!?
それは・・・アデージョの皆様。。。悲しんでいらっしゃるでしょうね(涙)
私はあの強烈なつり広告が大好きでした。
中は・・・私には無縁でしたが。。。
何だか好きだったんですよね~~。
寂しいです。

★よよんさま

そうですそうです、廃刊です。
同じく僕もあの強烈な中吊りに目が釘付け。
電車に乗る一つの楽しみでもありましたが・・・
そして、中は・・・僕も無縁でしたね。
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。