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ラムネ/MUJI

んも~ラムネに首ったけ!
ドン。
うまうま。
ラムネ。
無印良品のモノ。
食いかけで、
いや、ほぼ食い尽くしたもので、
失礼します。
ま、まさかラムネにコレほどハマろうとは!
という位、食ってます。
MUJI某店舗のラムネを
買い占める勢いです。

そもそも、ラムネを買い出したのは、
ラムネのオジサンのせい。
ラムネのオジサンつーのは、
某新聞のオジサンのことなのですが、
これが、ギャルにラムネをくれるんです。
それ以来、某新聞のオジサンは、
「ラムネのオジサン、こんにちは~。」
大声で…
街中でも…
と、ラムネのオジサンの称号を得たのです。

ギャルが特にラムネを食うようになり、
一月か二月に一度しか会わない
ラムネのオジサンに、
一月分とか二月分のラムネを
もらうわけにも、まいらず、、、
自腹で買うようになったと。

そんなわけで、購入しだしたラムネ。
ラムネにも色々とありまして、
みなさんご存知の森永のラムネ
微妙なフォントがたまらん魅力なクッピ-ラムネ
カクダイ製菓の渾身の作。
などなどの大御所がそろうのですが。
そんな大御所をヒョイとこえたデキバエなのが、
ムジルシのラムネ。
味の酸味加減、
ほろっと崩れて舌の上で溶けていく感触、
口どけの滑らかさ、
絶妙です。


森永のラムネは、チョイ固めなんですよね。
カクダイのものは、チョイ粉っぽい。
それぞれに、趣があるわけですが、
それぞれに、美味しさがあるわけですが、
ギャル的、そしてアナタ的には
ムジルシのラムネが一番!
スンバらしい食い物です。
ラムネ。


ムジルシにてラムネが廃版にならないよう、
ヒッソリと、しかしシッカリと支えつづけています。
お願いですから、ラムネを廃版にしないで下さい。
ヨロピコ。

そして、ラムネに対して人並み以上に熱い想いをお持ちのアナタ。
ぜひとも、「こんなラムネがある。」
といった情報をお持ち下されば幸いです。
ギャルのために、買いに行きます。



ちなみに、こんなの発見⇒
春日井製菓もありました!
湿式ラムネ製法って!
興味深いです。
自分でも容易?に作れるらしい。


こうなったら作るか?


ムジルシのラムネはココで買え!⇒

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コメント

ラムネは・・・

断然、春日井とグッピーですね。
というか、それしかわが町では売っておりません・・・
無印は電車に乗って買いに行かねばならないのです。
それにしてもラムネは何故に小分けしてあるんでしょうね?
いつも一人であっという間に食べるので、ゴミが凄いです。

★Nobさま

わが町にも、基本的には森永とクッピ-しかありません。
アナタ的にも、ムジルシに行くときは、バスに乗っていきたい。
歩くと疲れるし。。。

確かに、不効率ですよね、ラムネの個別包装って。
ムジルシのとか、食後の散らかり具合にゲッソリ
森永のはあの容器入りだし、クッピ-はソコソコの量が一同に会してますしね。
ムジルシのが一番エコじゃないような気がしてきました!
オイシイけど。

どうも。(^ ^v)通りすがりの小学5年生です。僕、あるスーパーにおばあちゃんと学校帰りに行ったらばあちゃんが「いとこにも買っていくべ」と言って春日井のラムネいろいろをカゴにポイッ!と入れたんです。
その後、みんなで食べたら
「こっ・・・これは!おいしすぐる!口の中に入れた瞬間溶け合うラムネ!」
そのときから僕は、春日井のラムネ(湿式)
のとりこになりました。それ以来ずっと買い続けてます。イチゴ、レモン、パイナップル、メロン、など5種類(だっけ?)の味があって飽きが来ないラムネです。値段も150円ととってもお手ごろで良いお菓子だと思います。(小5の僕にとっては・・・。)

★湿式ラムネのファンさま

どうも。
コメントありがとうございます。
小学5年生が読んでいるとなると、書くことも気にしてしまいますね…

やはり、湿式好きにはタマランのでしょうね。
あ、タマランって分かりますでしょうか。
とっても好きとか、もう辛抱タマランって使い方するんですけど。
湿式製法の場合、何が良いのでしょうね。
適度な湿度が、口の中での相溶性に良い影響を与えているのでしょうか。
気になってきましたヨ。

また1ヶ月後あたりに、通りがかって下さい。
春日井レポやってるかもしれません。
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