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PH2-1 pendant/Louis poulsen

はっきりしない天気が続きますね。
そんなときは、ライト。
このライトをつけると、何となくフンワリダヨォ~
な、感じになるんです。
ドン。
PH-2-1
LOUIS POULSENのPH2-1 pendant。
ポール・ヘニングセンのデザインによるものです。
サイズも小さいですし、ライトの光量も少ないです。
このライトで明るくするという性質のものではありません。
まさに、ペンダントライト。

家ではダイニングテーブルの上に設置、
天井の埋込みライトと併用しています。

画像で伝われば良いのですが、
とっても優しい雰囲気になります。
フンワリダヨォ~ ←近頃のギャル的流行語。
実際にはここまで暗くはなりませんし、
このペンダントライトだけでも、生活できます。

北欧って暗い時間が長いから、
暗い時間を少しでも快適に過ごすために、
ペンダントライトだとか、
ライトのデザインが豊富だと、
聞いたことがあります。
でも、あまり快適すぎても、眠くなりそう。

シェードは乳白色ガラス製で、
サイズはΦ200mm。
ライトは40Wミニクリプトンライト。


取扱い説明書によれば、
ガラスは、一つ一つ職人が吹いて作られたものだそうで、
「多少の気泡や、ガラスの厚薄はご容赦を。」
と書かれています。
完全ではないアジがありますか。?


NORDIC FORM
NORDIC FORMというお店で4~5年位前に購入。

ARABIAのチェルベリーによる
ライスシリーズC/Sが、1セット箱入りで売っていて、
購入しそびれたお店でもありました。
何であの時、悩んだのか~
それ以来、ライスシリーズの1セット箱入りなんて代物を、
見かけたことがありません。
次に出会えるのは、いつのことでしょう。
フィン・ユールの椅子がフト置いてあることもあったりして、
見るだけでも楽しいお店です。

駅から遠くて不便な場所ではありますが、
パークハイアットとつながってますし、
ラウンジでコーシー一杯優雅な時も。
できれば、梢で日本料理が食べたいところですが。


Louis Poulsen Lighting
充実してます。
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コメント

美しい灯り

さすがのデザイン、素敵です。
光とのバランスも大好きで、最後まで迷った一品です。灯りを点していないときも美しいですし。
最近、照明の大切さを感じています。
部屋全体を照らさなくても、灯りのあるところに移動して、用を足す…、または、ある目的だけのためにある灯り…そんな生活が素敵ですよね。

★dedepurinさま

PHライトは、ガラスのモノが好きです。
色が独特で、明かりのフンワリ具合が良いですよね。

家、照明を全部埋め込みで、シーリング二つしかついていないんです。
チョイと失敗かなぁ~とか。
ペンダントライトって、選ぶのも楽しいし、明かりをつけるのも楽しいですもんね。
結局選んだものは、定番商品、みたいな感じになりましたけど。

癒されそうですね

フンワリダヨォ~ってクラゲがふんわり~んみたいで癒されそうですね。
最近、住に於けるライトの存在の大きさを感じます。
アナタさん、やっぱりセンスいいわ☆

★kazuさま

そうそう、ライトって室内の雰囲気を大きく左右しますよね。
家は、蛍光灯の白が苦手で、こんな感じの照明を使ってます。
賃貸物件で蛍光灯がある場合は、蛍光灯でも黄色?っぽいモノがあるので、それを使ったり。
でも、この手の照明だと、心地が良いのか何なのか、眠くなりますよね。。。
家で仕事ができなくなりまする。
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