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MANDARINA DUCK LOVE !!!

今さらな、お話かもしれませんが。
MANDARINA DUCK、日本から撤退。。。
2007年アナタの10大ニュースの一つでございます。
トホホ
タマランわな。
MANDARINA DUCKのガーメントバッグ。
TANK BAGのシリーズです。


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アクタスキッズ (actus kids)

先週末まで、存在を知りませんでした…
毎日、近くを歩いているのですが~
ドン。
アクタスキッズ店内。
アクタスキッズ(actus kids) 自由が丘店。
昨年12月中旬にオープンしていたんですね、アナタ。
先週末まで知りませんでした…

ガラスを多用した
とっても明るい店内。
子供用の家具だとかって、
ファンシーなモノが多かったりするのですが、
こちらに置いてある商品は、
どれもこれも過剰な装飾のない、
好感持てるモノばかり!

そんな家具をはじめ、
輸入玩具、
アパレル、
ベビーカー、
食器類、
などなどが、置いてあります。


アパレルではCP COMPANY / STONE ISLANDが置いてありました。
CP COMPANYの子供服といえば、銀座のサエグサですが。
ホイホイ買ってたら、タイヘンなことになりまする。

ちょっとサミチ~よ~
二階にはコドモがブロックで遊べるコーナーがあって、
ギャルは大喜び。

必死にブロックやってました。
その間、僕は楽だし、言うことなし!

でも、そんなコーナーで遊ぶ子供はいなくて、ギャルはチョイと寂しそう。
居心地、結構いいのに。
それと、ババチャリ二人乗りで乗りつけるような客はいませんでした…
すいません、脇にババチャリ乗り付けたのは僕です。。。
オサレな雰囲気、漂ってます。
でも、ちゃんと自転車置き場は設けられてて、親切かも。

アクタスといえば、新宿にあるインテリアショップ。
知らぬ間に、結構沢山店舗ができているんですね。
これまで、新宿店には何度か行ったことがあります。

ボーエモーエンセンのソファがセールになってまして、
今家にあるソファと悩みに悩んだことがありましたっけ!
結局、決め手にかけたわけですけど。

これまでアクタスって余り印象に残ってませんでしたが(失礼)、
アクタスキッズは散歩のコースとしては、丁度良い。
また行きたいです。
この日、ギャルにネダラレタ僕は、あえなく降参。
そのブツは、次回にでも。


アクタスキッズ(actus kids)

塩と胡椒のパイ/Voltaire people’s

ずぅ~っと気になっていて、行けなかったお店。
ようやく開店している時間に前を通ったので、立ち寄りました。
ドン。
オイチ~
Voltaire people’sの”塩と胡椒のパイ”
一枚80円。

もうウマウマ~!
程よい塩加減と胡椒加減が絶妙!
パイのサクサク感も、とっても良いです!
コバラが空いたときに、最適です。


こちらのパン屋。
人が二人入れば超満員になるような広さなんですが、
置いてあるパンは種類が豊富。
特に、牛乳と卵を使っていないパンが豊富にあります。
食パン系はもちろん、
ドイツ系のゴワゴワしたパン、
バゲット類まで。
チョイアレルギーなギャルにも安心して与えられます。

先日は、
この塩と胡椒のパイと、
ギャル用のパン、そしてオニオンのパンを購入。
ギャル用のパンは今朝食いましたが、
粉の風味がシッカリしてて、
パン生地は柔らかすぎず、硬すぎず。
とっても美味!

マヨネーズ風味なジックリ炒めたオニオンが美味しい
オニオンのパンも超ウマ!
これは、家に着くまでに食べてしまいましたけど。

他のパンも食べたくなりました!

パンといえば、
「戦後間もなく、米国の余剰小麦を消費させるべく、
米国の国策として日本にパンを作らせて、
一大キャンペーンをした。」
と、ゴルゴ13で読んだことがありますが。
食は国の存亡に直結しますから。
日本の食はこれで良いのか、
というオヤジ臭い話は置いといて、
んも~、パン最高!


場所は、チョイと不便なんですが、
九品仏駅前の一本道を目黒通り方向に歩くか、
自由が丘からピーコック先の道を九品仏方面に歩くか、
でしょうか。

いずれも、寂しい道になるので、
「ホントにあるんかいな~?」
と、弱気にならず歩き続ける必要があります。
で、歩き続けると、幾つかお店が立ち並ぶ場所に出ます。
そんな中の一つです。
kemiyuというプリン屋もオススメしときます。

まだ明るいうちは、九品仏の参道を歩いていくと、
とっても気持ちが良いです。

ちなみに店主は、
桜新町のパン屋 「ベッカライ ブロートハイム」
の出身だとか。
そうかそうか。
どうりでなぁ~。


Voltaire people’s
世田谷区奥沢7-53-2
03-5707-8559
Open : 09:00~20:00
火休

ke:miyu⇒
Voltaire people’sのすぐそば。

雑誌「2nd」 / 出版社

雑誌を購入したのは、1年以上ぶりなのです。
ドン。
2ndです。
2nd。
創刊号です。

ちなみに、コレの前に購入したのは、
OCEANSの創刊号。
その前は、GOETHE創刊号…
さらにいえば、
日本のモデルさんでは一番好きな未希ちゃんが表紙な、
VOGUE日本版の創刊号も捨てられずにあります。
生粋の創刊号好き、でございます。
創刊号なら、何でもいい?

いやいや。
この時代に、シェラのマンパが表紙な雑誌が、
発売されるとは思ってもみませんでした。

ある意味、衝撃的です。

表紙になってるSIERRA DESIGNSをはじめ、
FILSON、M-65と。
はたまた、mammutだとかアウトドアメーカーと。
落着くアイテム目白押し!
ソコソコ世代にはタマランところを攻めてきます。

写真も良い感じ。
いかにも悪そうな方々が、
アメカジっぽくするだけで、
何故か良い人に見えてくる~
そんな写真が満載!
街角スナップは、おいといて、
それを差し引いても、カッコ良い!

この雑誌、ちなみに女子にもオススメしときます。
いかにも悪い(そうな)人がこんな格好をすると、
いかに良い人そうに見えるようになるか、
勉強できます。

問題は、いつまでこの姿勢で行けるか、でしょうか~。
そういう意味では、創刊号って好き。
方向性が一番分かりやすいし、ブレてもいないし。

気になったことといえば、
BEAMS PLUSの方がお出ましになったページでしょうかね。
だったらアメ横の方々の話の方が
よっぽどリアル感があると思いますけど…

確かにアメ横だけでは、お金は集まらない。
裾野を広げるにはBEAMSか。
んんん~


どこまで頑張れるか、2nd。
どこまでも頑張ってほしい、2nd。
いや、こんな本や、こんな本を世の中に送り出す
出版社のことですから、きっと大丈夫。
金儲けのことなんて、二の次に違いなし!

その内、
リアルな熱帯魚特集とか、
リアルなテンカラ特集とか、
やって欲しい。

書いてるうちに長くなっちゃった。
このへんで。


雑誌 2nd
出版社って、素晴らしい。

シェラのマンパ⇒
図らずもアップしていたシェラのマンパ…
タイミングよすぎて、気持ち悪いワ。

成城石井謹製 「手巻納豆」

初めて食した時の衝撃たるや、
高校生の時に初めて食った、千駄ヶ谷ホープ軒のラーメン、
そして上に乗ってるチャーシューを食った時の衝撃に肉迫!
ウマァ~。
ギャル、食いすぎだからね。
成城石井オリジナルの手巻納豆。
画像では良く分からないでしょうが、
納豆・あられ・辛子等をミックスしてなるものが
海苔に巻かれたお菓子です。

ミックスしてなるものが…
というのが、いよいよ分かりにくいのですが、
納豆・あられ・辛子等を原料とした、
あのブルボンの名作チーズおかきのチーズっぽい
食感のブツが、海苔にまかれているのです。
さらに分かりにくくなったでしょうか…

とにかく、ウマウマです。
これは、納豆好きにはタマラン食い物なのですが、
チーズ味系お菓子好きにもタマラン食い物です。
さらにいうならば、ブルボンのチーズおかき好きには、
さらにタマラン食い物といえましょう。

そして、納豆嫌いなアナタ。
そんなアナタにも力強くオススメしたいです。
納豆独特の臭いを感じさせないのに、
シッカリと納豆の風味を醸し出しております。


成城石井のHPによれば、
『「手巻納豆」は、乾燥納豆に通常の納豆に入れる具(辛子・ねぎ・醤油・あられ)を独自の製法でミックスし、上質な焼きのりで巻いた、ひと口サイズのお菓子です。』
ということで。


この独自の製法ちゅーのが、気になります。

ちなみにお値段は、小さいサイズで衝撃の987円(税込)!
大きいサイズは1350円(税込)!
ヨメは、成城石井の本店にて、買ってまいりました。
もちろん、大きいサイズ…

変な混じり物もないので、ギャルにも安心して食わせてます。
ギャル、納豆好きなので、
スンゴイ食いつきようです。

こちら、通販でも購入可能なので、
是非とも話題の一つに、いかがでしょうか。
とまぁ、はじめは話題の一つになんて思うわけですが、
ハマリますよ、アナタ。


そうそう、それと、
キムチ味もあります。
まだ食したことはありませんが、
美味しいこと、間違えなし~

個人的には、
「チーズくるみ」
というネーミングで、
納豆のかわりに、チーズとくるみをベースにし、
『「チーズくるみ」は、チーズとくるみを独自の製法でミックスし、上質な焼きのりで巻いた、ひと口サイズのお菓子です。』←どこかで聞いたような…
というフレコミで発売して欲しいです。
お願いします、成城石井開発陣の方々!
これも、絶対にウマイはず。
しかも、シャレたネーミング!


成城石井
輸入モノはもちろんのこと、
オリジナルにも目が離せません。
そして、八幡製麺所の餃子の皮とワンタンの皮。
これだけで永遠に記憶に留まるスーパーです。

ブルボンのチーズおかき
チーズおかきのパッケージを見るたびに、何故か寂しい気持ちになります。
ブルボンといえば、ルマンド。
微妙なネーミングの粋をここに!

千駄ヶ谷のホープ軒
当時は、今のようなラーメン屋なんて、ありゃしませんでした。
高校生の頃は、最近マコ様がお滑りになられる神宮スケート場の帰り、
大学の頃は、ARTHER ASH AND HIS FRIENDSのついでにと、
良く通いましたよ、アナタ。
ちなみに、ARTHER ASHはテニスウェアのメーカー(今はありません)。
大好きでした。

FEMME FATALE / Ryuichi Sakamoto

すんごく久しぶりな坂本龍一なんです。
ドン。
シビレルゥ~
FEMME FATALE。
映画、FEMME FATALEのサントラ。


FEMME FATALEは、
ブライアン・デ・パルマ監督の
お色気ダイドンデン返しミステリー。
もうレベッカが素敵!
そして、バンデラスが頼りない!
そんな魅力満載な映画なんですが。

先日、テレビでやってて、
冒頭のボレロっぽい曲にメロメロ。

誰がやってるんだろうな、と思ったら坂本龍一じゃないですか。
翌日に手配いたしました。
それ以来、通勤時間はコレなのです。

公開当初は、話題になったのでしょうか。
なっていたのでしょうね。
それすら知らなかった自分にショックを受けたわけで。。。

坂本龍一。
僕はYMO世代で、YMOが大好き!
それは今も変わらないわけですが。
誤解を恐れずに言っちゃいますと、
どうも坂本龍一個人となると、
「オレの職業は文化人だ、臭」
がプンプンな、胡散臭さが漂ってまして苦手です。
同様の臭いをプンプンさせる方、
二~三人はパパパと思い浮かびますよね。
みなさまと一致しますでしょうか。

そして、ボサノバの一連のシリーズ?
ABBA()かと思ったBTTB?
どうもなぁ。
で、聴く気と買う気が起きませんでした。
しかも、聴きたくなくても、CMで聴こえてくるのがタマラン、
そんな風に思ってました。


とまぁ、なんのかんの言ったところで、
このアルバムは、とってもカッコ良いぃ~

アルバム一曲目のBOLERISHはホントにカッコ良い。
僕は元々ボレロが大好き、なんですけど、
ボレロ好きというのを差し引いてもカッコ良い~。

映画の劇中で使われるという制約がある中、
こんな曲を作れてアルバムに残せる、
そんなところに感動!
正直、残りの曲は良く覚えてませんけど、
この一曲のためにサントラを買っても損はない!

そして、そんな音楽を使ったブライアン・デ・パルマもスゴイ。
あの映画の冒頭の、独特な世界観というか緊張感は、
他では味わえません!
正直、あの映画の内容とか良く覚えてませんけど、
あのカメラワークと、
この冒頭のためだけにDVDを買っても損はない!

そして、ジャケット。
カッコ良い~


もう大好きです。
けど、廃盤。。。

よっぽど売れなかったのでしょうか、アナタ。
ベスト盤も沢山出てますけど、
不思議とBOLERISH収録されてませんね。
坂本龍一は、このアルバム、嫌いなのでしょうか。

いずれにしても、本作は廃盤。
少なくともTOWER RECORD渋谷店、HMV渋谷店には
ありませんでした。。。トホホ
それともう一枚、坂本龍一買いました。
それはまた別途。
坂本道を究めるべく、一層頑張りたいです。


こちらで購入できます⇒
ちなみに、HMVのサイトでは、廃盤として
取り扱いがされなくなってました…

こちらもシビレルワァ~

最近のYMOといえば、この方のエントリ⇒
  ご機嫌いかが、YMO~♪
  HERE WE GO !
  EVERYBODY COME ON ROCK’N ROLL !
そして、このCM⇒
画像、拝借しました。

ERZI社のパン。

前回のパンつながりで。
先日(大分前ですが…)に紹介した
ショルナー社のミニキッチンセットと一緒に購入したブツ。
ドンと。
パ~ン~

美味しそうなパンでしょ。
ヨメが、買ってきました。
ERZI社のパンです。

非常に美味しそうですが、
食えません。
いや、頑張れば食えると思いますが、
美味しくありません。
木だし。

いやいや。
本当に良くできてますよ。
本物のパンみたいだし。
実際、ギャルはかじってたし。

最近、このパンを見かけないのですが、
どこにやってしまったのでしょう。


ドイツのERZI社は、
創業なんと1789年。
江戸時代ですよ、アナタ。

ドイツっぽい家庭内工業的な雰囲気を残したメーカー。
そんな工場から送り出されるプロダクトは、
全てTUV(ドイツ技術監査協会)と、
欧州規格EN71
に合格した安全性の高い玩具。
素晴らしい。


ギャル用グッズの購入。
これは、もはやギャルのためにあらず。
ヨメと僕の楽しみのためにあります。
と、断言しときます。

ドイツ ERZI社の木製のパン、
でした。


ショルナー社のミニキッチンセット⇒

SORAのパン。

普段利用するパン屋は幾つかあるのですが、
最近はこちらのパンが多いのです。
ドン。
引き気味画像で、失礼します。
SORAのパンです。
これは、全粒粉食パン 1山。


ギャルが、チョイアレルギーのため、
卵と牛乳入りのパンは好ましくないのです。
そんなわけで、硬め系のパンが専らなのですが、
こちらでは、柔らか系な食パンが売ってるんです。

硬め系のパンをシッカリ噛んで食べる美味しさもあるわけですが、
こちとら、山崎の食パンにまみれて育った世代。
フンワリなパンも、たまには食べたくなりまする。

僕が食べているもの全て、
「ワタシも食ぁ~べぇ~りゅっ。」
と言うギャル。
そんなとき、
「ギャルは食べられないの。ごめ~んね~。」
なぁんて言いたくないわけで、
こちらの食パン。
これならギャルも食べられるし!


SORAでは、食パンはもちろん、
硬め系のパンも充実。
定番のクルミパン、レーズンパンがとっても美味しい。

それと、カレーパン!
210円と、ペニーや中山ベーカリーよりも80円以上高いわけですが、
ソレ相応のお味が致します(そんな気がする)。


休日ともなると、開店と同時に、
近所のオトーチャン達がゾロゾロと
お遣いに来ます。
ごくたまにですが、カップルがコーシー飲みにもきます。

というわけで、お近くにお越しの際には、是非。
ちなみに、モンサンクレールの辻口氏がやってるパン屋、
マリアージュ・ドゥ・ファリーヌ。
これまた、近くにあります。

パン屋をハシゴして、スコタマ購入した後、
そんなパンを食いつつ、
これまた近くにある駒沢公園で
マッタリと過ごしてみてはいかがでしょう。
大きなお世話、ですけどね。


LE PAIN AU NATUREL SORA  CAFÉ空
なんと、青山にアンテナショップがオープン!
イヨッ
厳選された食材を使ったパン。
健康食品屋ではお馴染みな、よつ葉バター使ってるそうです。

よつ葉乳業
よつ葉バターといえば、こちらですわな。

マリアージュ ドゥ ファリーヌ
ご存知、辻口氏のパン屋。
最近、ようやく何となく地に足がついてきた、ような気がします。
直訳すると、「小麦粉の結婚」と、この方に教わりました⇒
ここのチョコパン(なんとかショコラ?)はウマイ!

ヤマザキパン
ヤマザキのパン。
20年以上は食ってないと思いますが、
コロネとクリームパンが大好きでした。

シェラのマンパ。

アメ横に行く度に、そろそろなぁ~と思っていたモノ。
ドンと。
シエラのマンパ。
SIERRA DESIGNSのMOUNTAIN PARKA。
色はネイビー。

シェラのマンパとか呼んでましたけど。
シェラデザインのマウンテンパーカです。
日本人、そして、
ソコソコな世代の方々にはタマラン郷愁を覚える方も多いはずー

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SAINT JAMESのニット帽

スコタマ似合わないんです。
トホ。
ネイビー×エンジ。良い感じなんですがねぇ~

ニット帽。
SAINT JAMESのモノです。

ネイビーにエンジのライン。
良い感じです。

SAINT JAMESといえば、あのシマシマのバスクシャツ。
ピカソも着ていたバスクシャツ(ピカソのは、オーチバルのモノです)。
ボートネックに切り落としの袖口と裾。
モノとしては大好きなのですが、
いかんせん似合わないのです。。。

そもそも横のシマシマが似合わないのです。
アニエスbのボーダーTとかもそう。
結構流行りましたけどねぇ~
もう15年位前の話になりますけど、
やっぱり買ってしまいましたが、似合わなすぎ。
こちらは、人に言われる前に、自粛しました。

そして帽子。
まず、帽子自体が、似合わないのです。
寂しい位に。
自分としては、そこまで似合わないとも思ってませんが、
ヨメが
「似合わなすぎ。」
と断言するので、間違えないかと…

そんな、似合わないモノ同士が組み合わさったところで、
すんごく似合うようになるなんてことはないわけで。
やっぱす似合いませんでした。
店では似合った気がしたんだけどな。。。
何で、店では似合ったような気がするのでしょう。
毎度のことながら、不思議です。


というわけで、ギャルを保育園に連れて行くときの
自転車コギコギの時、限定でかぶってます。
限定モノですよ。
ギャルには、頭をペシペシたたかれます。


もう、いいです。
どなたか欲しい人がいたら、あげます。


SAINT JAMES
昔、白金の利庵の隣あたりにも直営店ありましたよね。
現在、直営は6店舗で頑張っているようです。

オーチバル
海の香りプンプンです。
もう一度チャレンジを…
しません。

Les Deux Magotsのコーシー

頂き物です。
ドン。
ギャルが飲んでいるのは、オレンジジューチュ。
Les Deux Magotsのドリップコーヒーのセット。

ドリップオンのコーヒーなんですが、
これ、とっても美味しいです!

期待していなかった分、余計に大満足。
いや、本当に美味しいんです。

元々コーヒー好きなので、
コーヒーに対するハードルは低いかもしれません。
いや、本当に美味しいんです。

ドゥマゴというと、無条件な思い入れもあるのですが。。。
いや、本当に美味しいんです。

大分、暗示にかけられてきましたね、アナタ。


ドゥマゴといえば、
行ったことありませんが、
パリのカフェ。

その支店が、渋谷のBunkamuraの地下にあります。
これができたときは、衝撃的でしたよねぇ~
少数派な東急本店好きだったもので、
良く行きました。

テーブルチェックというのも珍しかったし、
コーヒー頼むと、チョコがつく!

しかも、「すいませ~ん。」と呼ぶと、
「呼びましたか?」  ←はい、呼びました…
「ナンデスか?」  ←いや、えっと、用事があるんです…
なぁ~んて言ってくる、やたらと声が通るオモロイ店員も!
15年位は前のお話です。
イジワルプレーが好評な、
メイドカフェよりも15年は進んでた!


それと、あのロケーション。
開放的なんだか、閉鎖的なんだか、
良く分からない場所。
地下にあるんですけど、吹き抜けになってるんです。
書店の丸善もあったりして、文化的な雰囲気プンプン~

それもこれも含めて、良かった!

そういえば、ここのカフェで
コーヒー以外のもの、頼んだことがない。
なんでだろう。


というわけで、そんな思いを味わいつつの、
ドゥマゴのドリップオンコーヒー。
余計に美味しくなるわけです。

ドゥマゴといえば、東横内にケーキ屋がありましたよね。
トンと見かけませんが、今でもあるのでしょうか。
パリブレストが大好きでした。

この色合いですよ、アナタ。

Les Deux Magots
ドゥ マゴ パリ
コーヒーは、ここで買えます

木製の器/無印良品

最近のギャルの食器は、こちら。
ドン。
困ったときの、無印だわ。
無印良品の木の器。

これまで、ギャルのお皿として
プラスチック製のモノを使っていました。
が、日に日に力強くなるギャル。
スプーンでガシガシやるんです、皿を。
徐々に疲労を起こして、ついにはヒビが…

そんなギャルのガシガシに耐え、
かつチョイと様子の良い器。
あるようで、なかなかありませんでした。

が、
思ったよりも近くで、
思ったよりも安く、
見つけることができました。
無印良品の木の器。
これが、良いのです。

ソコソコな厚みを持ってまして、
少々ギャルの攻撃が激しかろうとも、
まったく問題なさそう。

木目もキレイに出ているので、
非常に優しい雰囲気。
しかも、軽い。

今のところ、何のストレスもありません。
もう、オススメ。

こちら。
先日、star-rockさんのところで⇒
器と皿がセットで紹介されていました。

これ。
不思議と、器と皿をセットで買いたくなりますよね。
家も(ヨメも)、そうでした。

器とお皿、セットでオススメします。

無印良品

BORAS社の生地。

洗濯機の目隠し、
というか、水回りのアクセントに。
ドン。
キレイにプリントするもんですわ。
BORAS社の生地。
これを、カーテンっぽく仕立てて、かけてます。

「白地に、カラフルな動物柄」
というのが希望。
ギャル、動物見ると喜ぶんです。

この生地は、
白地に
若草色、コッテリとした桃色で植物のモチーフが描かれ、
コッテリとした水色で鳥とか牛とか、動物が描かれています。
ポイントに赤い蝶。
使われている色は、「和」な雰囲気。

水回りの目隠し用とはいっても、結構な面積。
淡いけど、コッテリとした感じ、
あまりドギツクない色合いな生地を探していたので、
イメージにピッタリ。

BORAS社といえば、スェーデンの生地メーカー。
創業は1870年の老舗。
明治3年?

実際、北欧では、BORAS、marimekko、kinnasandあたりが
三大メーカーという感じでしょうか。
生地だけでみれば、BORAS社のモノが、今日本では一番流通しているのでは。
marimekkoは、それ以外でも有名ですけど。

アナタ家は、結構生地好き。
キッカケは、10年以上前に銀座松屋でやっていた北欧展。
もともと銀座の松屋は北欧家具だとかの品揃えが多いんです。
で、かけてあった生地のパネルにヒトメボレ。

北欧の生地とは、それ以来のお付合い。


こちらの生地は、たまたま自転車で通りかかった
F.I.Q.というお店で見つけたもの。
F.I.Q.。
Fabric & Furniture in ideal Qualityの略だそう。
いつ頃できたのでしょうね。
今まで全然気がつきませんでした。

スゴイ量の生地サンプルがあるのですが、
好みの柄だとかを言えば、
候補を幾つも探してもらえます。

ちなみに、銀座松屋の北欧展にファブリックを卸していたのは、
渋谷というか神泉にある“in out”
というお店。
こちらも、好きなショップです。

場所は、東急本店のチョイ神泉より。
怪しげな場所が目と鼻の先。
はじめて行った時は、感動しました。
ここで生地を見た後、ドゥマゴでコーシーと。
そんな10年前…


良い感じ。

柄の見当合わせすら、キュートですわ。


FIQ
オンラインショップも充実です。
持ち込みの生地もパネルにしてもらえれば、嬉しいのですが…
でも、こちらで生地を購入すれば、
スリングも作ってくれるし、
パネルにしてくれたり。
ここでスリング作れば良かったなぁ~

in out
ここは、結構古くからあります。
少なくとも15年位はあると思います。
店内見るだけでも、楽しい店です。
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