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i-PODに悩む。

こちら、i-PODシャホー


ワタクシ、i-PODなるものを持っていません。
今の時代、大分取り残されてしまった感がありますよね。。。
正直寂しいです。

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不朽の名作 シューチョコ(無印良品)


不朽の名作です。
ドン
正直、焦って撮りますた。
↑も少し、美味しそうに撮影できれば良かったのですがー
 とっとと食いたいところ、我慢してましたので…

シューチョコ。
シューの中にスイートなチョコが充填されているモノです。
キレイなシューにチョコの打ち込まれた跡が痛々しい。
まさに、「チョコが充填」というにフサワスィ。

単純な食いモンなんですが~
唯一無二なお菓子です。
あ、いや。
ポポロンがありました。

このジャンクな、いやいや、気の置けない味が何ともいえません。
ついつい、一袋開けてしまいます。
勘弁してケロ~
まさに、シューチョコ マジック。
キケンな食い物です。

シューチョコ。
直球ど真中な、準チョコレート菓子です。
準チョコレート菓子とは、日本チョコレート・ココア協会のHPによれば、
準チョコレート生地60%以上を含むお菓子のこといいます。
して、準チョコレート生地とは、
「カカオ分(非脂肪カカオ分+ココアバター3%以上)を15%以上含み、
かつ、脂肪分(食用油脂)を18%以上含むもの」をいうそうで。

ほほぉ~
そうだったんだ。
「気が付けば、準チョコレート菓子。」
そんな、アナタの嗜好ですが、何か?


シューチョコを買って、食わずに家に帰れた場合は、
冷凍庫に入れてから食べます。
んも~、自らが自らをジラシマクリまして、
一気食いっ!
サイコーでちゅ。

ちなみにですね。
オーブンでチョイと焼いて食ってもウマイんです。
香ばしさの中に、若干とろける準チョコレートの美味さったら!
でも、チョコ充填孔を下にすると、チョコがジョジョジョ~
するので、気をつけて下さい。

それと、無印良品様にお願いなのですが、、、
これを機会に、
シューチョコのチョコのかわりに、チーズ充填した
「シューチーズ」
ってのを出してもらえないでしょうか。
もちろん、チーズは甘くちゃダメ。
絶対ウマイんです←食ったことないけど。
無印良品様。
ヨロピコ。


シューチョコ。
シューとチョコを別々に食っても、ウマクありません。
シューとチョコが交わってはじめて得られる悦び。
そんな悦びをアナタに。

ポポロン⇒
ポポロンって、昔は袋に入ってましたよね。
かすかな記憶によれば、ヒロミ・ゴーがCMをやっていたかと。
ん、ヒロミ・ゴーはコアラのマーチか?

日本チョコレート・ココア協会⇒
チョコレートに関する規約がドドンと。


そしてこの日。
無印にてルービックキューブを発見。
超カッコよくって購入しようと、思いましたがー
所持金が1500円で、買えませんでした。
いや、1000円だったら、買ってました⇒

名品。UNIQLOの下着Tシャツ。

良いんです。
ドン。
もう、本当に名品です。
↑ザラっとした質感が伝わればよいのですが。

ユニクロのヒートテックスプラス VネックTシャツ。
色は薄いグレー。
先日紹介したUNIQLOxSCYEのパーカーと一緒に購入したブツです。

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DAHON SPEED P8。 (その2)


ドン。
ダッホンダー

その1から一週間経ってしまいましたが、まだまだ続けますよ。
自転車のお話。

DAHON SPEED P8(2006年モデル)。
通称「スピ8」。
色はレッド。
レッドというより朱色というよりオレンジな感じです。
このレッド×黒のムンムン配色が全てです。

ヨメのチャリです。

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今年も結局 MOLESKINE。


あれよあれよといううちに、11月も終わります。
こんな季節になりました。
ドン。
来年は赤いの。
↑質感をご覧になりたい方は、画像を大きくしてどうぞ。

MOLESKINEのスケジュール+ノートです。
携帯に困らないサイズ:9x14cm。
色は赤。
2007年の限定色です。

益々商売っ気が出てます、MOLESKINE。

MOLESKINE。
今年で4回目です(だったと思う)。

僕、几帳面ではないのです。
なので、使いやすくないと、使いつづけません。
これまで、QUO VADISやFILOFAXと、色々使ってきましたが、
一年間続けて使えたことがありませんでした。

4年前に使ったMOLESKINEのウィークリーダイアリー。
はじめて一年間続けて使えたんですね。
それ以来、MOLESKINEのモノを使ってます。

外せないポイントというか、好きなポイントは幾つかあるのですが、
・ゴムぱっちん。
 モノを挟んでも落ちる心配がありません。
 拡張ポケットにモノを挟めば、さらに落ちる心配はなくなります。
 スッキリして良いし、ホックみたいに大げさでないところも良いです。
・ハードカバーであること。
 電車の中とか、いつでもハードカバーが下敷きになるので、便利です。
・紙の色がクリーム
 真っ白だと、目が疲れるんです。

今年は、QUO VADISのハードカバーのmamor?と迷ってみました。
けど、、、QUO VADISは、
・何故かハードカバーが中のメモよりもサイズが大きい、
・紙の色が真っ白
な点で、MOLESKINEに軍配が上がりました。


昨年は、ウィークリーダイアリーを使っていたのですが、
今年はスケジュール+ノート。
見開きの左半分が一週間分の日々の書込み欄、右半分はフリー。
ウィークリーダイアリーは、見開きが一週間の日々の書込み欄でした。
日々の書込み欄が減った分、フリーなノート部分ができてます。

「日程がフィックスしないけど、予定が入る」
そんなことが結構多いのですが、
そんな場面に対応できるかなぁ~と、思ってます。


MOLESKINE。
今年は昨年よりもさらに力が入ってまして、
MOLESKINEの歴史が綴られた小冊子が入ってます。
日本語でも書いてありますが、、、英語の方が読みやすいです。
もう少し、日本語を何とかした方が~

これを読んで初めて知ったのですが、
MOLESKINEって、
モールスキンじゃなくて、モレスキンて読むんですか?
いや、でも”MOLESKINE MUSEUM & SHOP”では「モールスキン」と。
どちらが正しいのでしょうかー

限定色の赤ですけど。
昨年も買いましたな、ガオカの青山ブックセンターで購入しました。
ちなみに、銀座の伊東屋では売ってませんでした。
”MOLESKINE MUSEUM & SHOP”でも売切れでした。
さぁさぁ、赤が欲しい方は、青山ブックセンター(自由ヶ丘店)へどうぞ。
まだ結構残っておりました。
それと、こちらのお色は2310円と、少々お高めです。


HPや小冊子に詳しいので、
ゴッホや、ピカソや、ヘミングウェイが愛用してたとか、
MOKESKINEにまつわる諸々その他の歴史は割愛しますよ。

MOLESKINE⇒
MOLESKINE MUSEUM & SHOP⇒

今年はゲットできるのか。

今年は何とか。



今年、何とかして欲しいもの。
クリスマスツリー。

催しモノに執着しない家。
クリスマスも例外ではなく。

僕なんて、誕生日がクリスマスに近かったから、
誕生日とクリスマスを一緒にされたとか、
そんな思い出しかなく。
サミシイ

それに、街に出ても混んでるばっかりだし。
とか、やけに冷めてたわけです。

でも。
「ギャルがいるので、そういう訳にもいかんだろう。」
「そうだ、そうだ。そうだよな。」
そんな雰囲気が去年のクリスマス前からモヤモヤ~っとしてます。

で、去年のこの時期にゲットしようとウロウロしたんですが、
結局ゲットに至らず。
ちょっと良いなぁ~と思ったら、
「ツリー本体に5万円、オーナメント込で10万だぁ~
「しかも、◎◎国製でぇ~
と、冷静さを欠きまくった昨年。

今年は、冷静です。
今週末に物色しにいく予定。

僕単独でガオカの街を徘徊してみました。
「わたしの部屋」で、
まさに◎◎国製で45000円!
ってのに出くわしました。
た、た、た、高い。。。

いや、しかし。
簡単に捨てられるものでもないし、ソコソコ見なくては…
といってるうちに、ゲットできなかった昨年。
ソコソコのところで妥協点を見つけねば~

ただいま、モミの木に限らず室内用の観葉植物を購入し、
そこにデコレーションする、ことも考えたりしてます。
どなたか。
これはオススメというものはありますでしょうか。
是非とも、参考にしたいです。

画像は、これまでクリスマス時期に一年中チェストの上に
置いてある、モミの木とトナカイの玩具。
今年も、これでお茶を濁す、、、
ことになりませんように。

UNIQLO x SCYEのパーカー。


こんなん買ってみました。
ドン。
20061120135616.jpg

UNIQLO x SCYEのフルジップなパーカーです。
渋谷のUNIQLOにパンツと下着用Tシャツを購入しに行ったのですが、、、
目に入ったのがこちら。

UNIQLO DESIGNERS INVITATION PROJECTの一環。
泣く子も黙るSCYEのモノ。

パーカーは二着残っていたのですが、いずれもLサイズ。
オフホワイトと黒。
3990円⇒1990円。
んんんん~安い。
買ってみるか。。。両方。

ワッフル生地は結構しっかりと、しなやかで、重め。
裏地がついてます。
裏地は、サーマル素材。


オフホワイトの方は、画像が明るめですけど、落ち着いた生成りです。
黒いファスナーが使われてます。
裏地も黒。
裏地の黒は、もう少し優しい色でも良かったような。

黒い方は、裏地がダークグレー。
こちらの色の組合せの方が好きです。


このパーカー、結構タイトです。
身頃もタイトですけど、それは良いとして、特に腕が…
下に長袖Tシャツ着ると、チョイとゴワゴワします。
どうしよう。

毎朝自転車乗ってるんですが、
自転車用にしようかと思ったり。
そのまま、チョイと街に出ても良いし。
ガンガン着たいと思います。

それにしても、SCYEのモノって先々週位のリリースだったはず。
たった2~3週間でバーゲン価格ですか。
SCYEのコーナーは、ほぼ売切れ状態だったから良いですけど。
そんなに早くバーゲン価格というのはどうかと思いつつ、
商品の回転が早いなぁ~と、実感。


Designers invitation project⇒


追伸)
人生初のユニクロフリース。
結局買う勇気が出ませんでした。ンププ

DAHON SPEED P8。  (その1)


約10年ぶりに自転車買いました。
ドン。
一応ダンボール箱も載せておこう。

はいはい、ダンボール箱ね。
コレダッ。
すいません、一応記念モノなので。

「誰の自転車だよ
そんなツッコミ入りそうな、引きすぎ画像ですいません。
ドリャ。
空にレッドが映えまする。
↑画像、いずれも大きくなります。

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ボージョレー解禁。


昨日は解禁日だったんですね。
ドン。
モメサン。スケさん、カクさんじゃぁ、ありません。


ボージョレー解禁だったんですね。
んなこと全く関係なく、たまたま予定のあった昨日、
職場オヂサマ達と飲んでました。
久しぶりに気の置けないメンツで。
良いものです。

何が良いって、、、
フ~ちゃん。
「また、そっちの方向かぃっ」
そんなご批判、享受いたします。
カワユイなぁ~

職場近辺店員ギャルNO.1(アナタ調べ)
かわゆい。
頑張り屋。
BD-1乗り。
オジサン一堂、胸プルンプルンのキュッのボン!⇒
長老は、二人で記念写真撮ってました。
飲み会、6時から開始したので、店内まだ空いてます。
で、フ~ちゃんをほぼ独占。
店長の許しを得て、フ~ちゃんも一緒にボージョレーで酒盛りしました。
ウワッホーイイ

昨日行った店は、昼間はランチ、夜は飲み屋なんですね。
数年前に改装しまして、良い感じになりました。
ソウル、ジャズ、R&B。
しかもコアなところをガリガリと回してます。
音楽。
フ~ちゃんの次に大切なポイントです。

元気の無いときには、こちらのランチに参ります。
先週は三回行きました。
お店を紹介したい気持ちでイッパイイッパイなんですが、やめときます。

こちら、こんなビールも置いてます。
この界隈で飲めます。TOKYO ALE。

TOKYO ALE。
六本木で作られている、いわゆる地ビール。
この界隈では、置いてる店が多いです。
とってもフルーティーで爽やかなビールです。
色は濃い目。

噛まれたら、いたそう。

こちら、イシモチ。
魚を選んで、好きなように料理してもらえます。
香草焼きにしてもらいました。

それと、ボージョレーですけど。
MOMMESSINという銘柄。
ワインに疎いので、どんなモンだか分かりませんけど。
今年のモノは、例年に比べて濃い感じがします。
味もボージョレーにしてはシッカリとしてて、
フルーティーというには、濃い感じです。
3本あけて、大満足。

毎年、パリ、マンハッタン、東京のラベルでリリースされるそうです。
今年のラベルは、ブランディン・ルラージュ氏によるもの。
日本の山本容子が担当したこともあるのだそうですね。


そんなわけで、昨日は楽しい夜を過ごしました。

NIVEA ANTI-FALTEN NACHTPFLEGE

ドン。
確かパパンパンってCMだったよな~

NIVEAの”ANTI-FALTEN NACHTPFLEGE”
直訳すると、ニベアの「シワ対策用 夜のお手入れ」って感じでしょうか。

Q10plus配合。
近頃目にするコエンザイムQ10・クレアチン配合っちゅーやつです。

ドイツで今年のはじめに購入されたものです。
その頃は、日本ではQ10配合のものは売られてませんでした。
HPによると、日本では今年の9月に発売されたようです。
ニベア。
基本、ドイツの会社なので、商品はドイツが先行するんです。

お肌を気にする柄ではないのですが、
実際、ほとんど気にしません。
けど、乾燥しはじめる秋口から冬。
どうにも、乾燥しすぎて、ヒリヒリしたりします。
特に、朝の髭剃り後。
うんも~タマラン季節なのです。

で、この季節は何かしら、
クリームとかオリーブオイルとか
をつけているんです。
たいてい、ヨメのクリームとかを拝借しているんですけどね。

そして、こちら。
あるのは良いけど、ヨメは使わないということで、
モッパラ僕専用と、格下げされたブツです←失礼だわ

けどですね。
なかなか良いですよ。
シットリと潤いプルルンいたします←キモイ?キモイ?
昼位になると、自ら脂を出しますので←キモイ?キモイ?
ある意味、ツヤツヤになりますが…←キモイ?キモイ?

すいません。
こういうブツに、めっきり弱いので、こんな感じですが。
毎朝、このクリームをヌリヌリするお陰で、快適な生活を送ってます、
ということを言いたかったんです。

ニベアといえば、ドイツBeiersdorf社のブランド。
これを、日本では花王が販売代理をしているわけです。
もう少し正確にいえば、バイアスドルフ社60%、花王40%の
ニベア花王株式会社が販売代理をしているわけです。


ニベアというと、、、
まぁ、何となくイメージ的にはチョイダサな感じでしょうか。
それ位が、僕にはピッタリ。

ちなみに、日本でも同じタイプのクリームが発売されてます。
日本では、
「ディープモイスト ナイトクリーム」
と、オサレな名前を頂戴して、展開しています。
でもNIVEA VITALシリーズっちゅーことは、、、
「40代を中心とする、マチュア世代の女性に向けた新ブランド」
だそうで。。。
ま、いいか。

CMには、樋口可南子がっ
テレビCMはやっとるんでしょうか。
さぞかし素敵なんでしょうね。

熊本の桂華というラーメン屋で、
樋口可南子が座ったとされる座席に座り、
ターロー麺を食ったことがあります。
チョイとした自慢ですよ、アナタ。

といったところで、
乾燥するアナタ。
そんなアナタには、オススメしたい。
ニベアのクリームでした。

僕、毎朝こちらのクリームをヌリヌリしてましたが、
ナイトクリームなんですよね。
使い方、間違えてます。。。トホホ

NIVEA ディープモイストナイトクリーム⇒
ドイツ バイアスドルフ社⇒
アナタの国のアナタのNIVEA⇒

CRUCIANIのコットンセーター

ドン。
コッテリしてます。


CRUCIANIのネイビーコットンセーター。
クルチアーニといえば、ウールのセーターが有名ですが、、、
チクチクが苦手な僕は、ウールのセーターはほとんど着ません。
秋でも冬でも、基本的にはコットンのものを着ています。

でも、秋とか冬に、コットンのセーターは売ってません。
なので、春先に買ったコットンのセーターを秋冬に着ることになります。

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ハマヤの富貴豆。


ドン。
ツヤツヤだわぁ~


ハマヤの富貴豆。
老舗です。
場所は人形町。
枯れてます。

基本的に僕の味覚はバーチャンなわけですが、これもその一つ。
小さい頃、本当に良く食いました。
ハマヤは、妊婦の聖地、水天宮に程近い老舗の佃煮屋。
中でも、このフキマメがなんつっても。
佃煮じゃぁないですけどね。
バーチャンが人形町で買ってきてくれると、本当に嬉しかったものです。
そんなフキマメはこちら。

もう、ツヤッツヤです。
これさえあれば、、、
仮に他のオカズが目玉焼きだけだったとしても豊かに見える、はず。
実際、これだけであれば、ご飯三杯はいけます。

僕、おかずミニマム、ご飯マックスな食い方、超得意です。
ただのビンボゥー性?。

お味は、ツヤッツヤなのを見れば分かるように、適度にsweetです。
普段、甘いオカズでご飯を食うことはないですけど、これだけは例外です。
実際、厚焼き玉子でご飯を食うのは、あまり好きではありません。
寿司ネタでも玉子は好きな方ではありません。

さて、富貴豆ですが。
東京では「フキマメ」と呼んでます。
一方、ヨメの実家のある山形では「フーキマメ」と呼んでます。

「フーキマメ」
ヨメの実家のある山形では山田屋が有名です。
知名度はダントツなのではないでしょうか。
七日町のメイン通りにあります。
確かに、フーキマメの店って沢山あります。
が、山田屋のは美味い、と思います。

あの、ズッシリとした箱。
アレを持ったことのある方なら、二度と忘れることはできない、はず。
あの重みの感触は、虎屋のヨウカン、そのものです。
「あぁ~、いや、美味しいんけどねぇ 、、、重いのよ。」みたいな。

ハマヤの富貴豆の豆はソラマメ。
一方、山形山田屋の富貴豆は、えんどう豆です。
ハマヤのものは、ツヤッツヤですが、山田屋のものは、粉ふき仕様です。
使用するマメの違いによるものと、予想されます。
というわけで、漢字は一緒でも、ヨビナも違えば味も、豆も違う富貴豆。
一度お試しを。


情報)
ハマヤ。
ネット等での購入はできません(アナタ個人的調べ)。
店舗に行くしかありません。
ただし、店舗からの全国発送は可能です。
ということで、もしハマヤの佃煮が送られてきた場合、
「あぁ~、あの方はわざわざ店舗まで行ったんだわねぇ~」
と、感謝感謝なのです。
たまたま家から近かった、ってこともあるでしょうけれど。

   住所:東京都中央区日本橋人形町2-15-13
   電話:03-3668-1886

山田屋。
山田屋も、お取寄せはできません。
なんつっても、午前中には売り切れ     ることがあります。
お取寄せ、やってる暇なんざ、ありません。
店で注文すれば全国発送はできます。

というわけで、東京と山形の富貴豆。
近いようで遠く、遠いようで近いお話、でした。

ノリチーズスパ~渋谷テンポイントよ、再び。


ホゥ~ラヨット。
ノリチーズ(ノリなし)。


画像、ボケボケですいません。
やもめプレー中に作った一品。
ノリチーズスパ(ノリなし)です。
いや、多分、正式名称もあろうかと思いますが。

このパスタ。
自分の自炊メニューの中でも最古の部類に入ります。
もう20年は作ってると思います。。。

高校時代ですけど。
渋谷にテンポイントってスパゲッティー屋がありました。
あえて、スパゲッティー屋と言いますが。
あった場所は、黒田陶苑のチョイと先。
渋谷から裏原宿というか、ピンクドラゴンの方に行く途中にありました。
で、その渋谷テンポイントの名物が「ノリチーズ」(のはず)。

作り方はいたって簡単。
 ① チーズ(パルミジャーノ・レジャーノが◎)を適量すりおろしておく
 ② 茹でたてのスパゲッティーにオリーブオイル適量&茹で汁を適量加え、
 ③ ①のチーズを投入
 ④ 胡椒適量(皿に移してからの方が良いでしょうか)
 ⑤ お好みによって、ノリをパラパラと
これだけで、ございます。


これがですね。
見た目は悪いのですが、非常にオイスィ~です。

オリーブオイルの一部をバターにすると、さらにオイスィ~です。
バターの量を多くすればするほど、美味しくなりますが、、、
ご自分の体と相談しつつ、お試し下さい。

世間で食えるノリチーズ スパゲッチー。
僕が大学生の頃まで、
渋谷の「テンポイント」(*1)
原宿の「SPAGO」(*2)
がノリチーズスパゲッティーの二大聖地でしたが…
テンポイントの方は、なくなってしまいました。
非常に残念な気持ちでイッパイイッパイです。

「テンポイント」を失い、非常な痛手をおったわけですが、ドッコイ
「壁の穴」(*3)
が頑張ってくれてます。
「壁の穴」は、目の前で自分の好きなだけ、チーズをすってくれまする。
「SPAGO」は、ここ十年位行ってないですが、健在のはず。

一時期、巷のイタリア料理屋のメニューにおいて、爆発的に増えた
「ペペロンチーノ」と同様に、
チーズスパを供する店が増えても良いのではないかと思っとりますが…
なかなか増えません。
不公平です。

非常に単純なだけに、メニューにしにくいのでしょうか。
見た目が地味だから、ダメなのでしょうか。
チーズスパを食う人間なら、そんなこと百も承知ですよ、アナタ。
別にチーズだからといって、クリーム系にする必要などないのです。
壁の穴を見習って、オサレなイタリア料理屋さんは、
直ちに「ノリチーズ」をレギュラーメニューとして供して下さい。
ヨロピコ。



注)
*1, テンポイント
競走馬の名前のようですが、、、
渋谷にあったスパゲッチーの幻の名店(のはず)。
知る人ぞ知る的な店だったのですが、、、
知る人しか知らなかったために、本当に幻になりました。
明治通り沿に、赤と緑が燦然と輝く “TEN POINT”の電光掲示板。
目立ってました。

*2, SPAGO
千駄ヶ谷小学校の向いにあるスパゲッチー屋。
本当に良く行きました。
大学時代は、そのまま坂を下ったところにあった、
アーサーアッシュ&フレンズでテニスウエアを物色しとりました。
そのあとは、幽霊が出るので有名なビクタースタジオ脇のトンネルを通り、
ホープ軒⇒なるしま(自転車屋)か青山のベイリーストックマンに。。。

*3, 壁の穴⇒
発祥の地渋谷には本店1店舗が残るのみ。
渋谷ハンズの向かいにあった壁の穴には、良く行きました。
ハンズ⇒壁の穴⇒CISCO⇒TOWER RECORD(もちろん旧店舗)
⇒東急本店金魚売り場⇒エディ⇒ヤンスポ⇒アートスポーツ⇒ウィンザー
が、お決まりのコースでした。。。

八雲もち~ちもと謹製

ドン。
ちもと で ございます。

ちもと です。
「ちもと」といえば、都立大学駅近辺では貴重な和菓子のお店。
お店の佇まいが、良い感じです。

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アナタのスーツ日記~11月10日(金)

近頃、クライアントとの打合せが多く、スーツ着用の日が多いんです。
「一人クールビズ」運動と称して、スーツな職場で
程ほどカジュアルで、この夏を乗り切ったわけですが。
スーツ生活に逆戻り。

昨日。
スーツでした。
ドン。

Vジョーン。

  SUIT:RAFFAELE CARUSOのSARTORIA PARMAライン。
  シャツ:細かいグラフチェック柄なBRIONI。
  タイ:BOLLERRI for BARNEY’S NEWYORK

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日々徒然。  涼しくなりました。


涼しくなりましたね。
そんな季節。
これが見えるようになります。
ドン。
ふぅ~じぃ~さんっ

↑ちょっとボヤってますね。
 こんなとき、一眼レフが欲しくなるんです。。。

富士山です。?
空気が澄んでいると、バルコニーからは、こんな感じで見えます。
もう、山頂の方は雪が積もってるんですね。

ギャルは
「おぉぉおう~? あれはぁ? あれはぁ?」
と、大興奮。
裾野の方が、箱根の山に隠れてて、突然山頂だけが見えるので、
何だかそこだけ浮いて見えるんですよね。
だから、余計にギャルの食いつきが、良いわけで。

今朝は大好きな月も見えてたので、
「おぉ~つぅ~きぃ~さぁ~まっ。 あれはぁ?」
と、連発でした。


その数日前。
同じバルコニーでも、こんなこともできたりして。
爽やかぁ~な雰囲気。


さらに、こんなことになったりして。
はいはい、お約束なドンヨリ~


先週末ですけどね。
やりましたよ。
やもめプレー中でしたしね。

ナイタープレーは、涼しいというよりは、寒かったです。
冷静に考えてみれば、11月、ですから。
当日は、やもめプレーにふさわしく、昼夜ラーメン頂きました。

あぁ~ギャル、ごめんなさい。
トットは不健康でした。キシシ

チーズポテト カルビー謹製。


ワタクシ、かねてよりチーズ味系菓子好きを公言してはばかりません。
むしろ、積極的にチーズ味系菓子好きを宣言しております。
今一度、言いたい。
んも~、大好きでっす。
と、ことあるごとに、お話してきましたが。。。
ドン。
これがチーズポテト。


近頃コンビニでよくみかけます。
ピザポテトシリーズの「チーズポテト」です。

ピザポテトといえば、チーズ味系菓子好きの舌を驚嘆させた名作。
濃厚なチーズに、ピリリと効いたチリの辛味が絶妙。
ポテトのパリっとした食感と、ヌメっとしたチーズの食感とのハーモニー。
そして、惜しげも無いチーズのカタマリ。
メルトフレーク製法バンザイ!
んも~、チーズ味系菓子好きのハートをワシヅカミ、です。

通常、のチーズ系菓子の場合、
チーズ味の濃いヤツを探して、先にヤツを食ってしまう。
そんな方が多いかと思いますが。
こちらは、違います。

探す必要など、全くありません。
一枚とれば、確実にそんなチーズ濃厚エリアが存在します。

かつて、うまい棒チーズ味をヨメと一緒に食べた時のこと。
味の薄い部分だけをヨメにあげていたところ、
「やってるでしょ。」
「えっ、んん? いや。ん~」
そんなシドロモドロになってしまうようなツッコミを頂く心配もありません

そんなピザポテトの弟分が、こちら。
チーズポテトです。

正直、ピザポテトとの違いは分かりませんが、、、
チーズ味系菓子が増えることに異論を唱えることは愚行といえるでしょう。

そして、各所で話題になっておりますが、
原材料で目を引く「うめ」の文字。
におい、味ともに特段の影響はないと思われる「うめ」
しかし、そこに「うめ」が入っているからには、
カルビー チーズ味系菓子職人の何かしらの意図があるはず←いるのか?
「うめ」なしと、比較をしてみたい←無いけど。

ここまでくると、チーズ部分が一人歩きしてしまう危険性があるのですが。
チーズ部分だけを食べるより(十分美味しいけど)、
ポテトと一緒に食った方がウマイ。
どっこい、一つの作品として、非常なマトマリをみせているわけです。
もうギリギリのせめぎ合いです。
そのギリギリの線で、一つの作品としてまとめあげた、
カルビー チーズ味系菓子職人のセンスの良さを感じます←いるのか?


ちなみに、チーズポテトには、コーヒーが合います。
これに限らず、チーズ味系菓子には、例外なくコーヒーが合います。
コーヒーをトポトポといれてから、食することもオススメしたいです。


ホントにタマラン食い物です。
こんな名作を、コンビニで買える幸せを、ミナサマと一緒に感じたい。
カルビーのチーズポテトでした。

そうそう。
それと、これはカルビーへのお願いなんですが。
ピザポテト及びチーズポテトのベースはギザギザ厚切りポテトなんですが。
ベースを通常の薄々ポテトチップにして、限定発売できませんでしょうか。
メルトフレーク製法上、何か問題があるのでしょうか。
もしくは、薄々ポテトチップには、味が重すぎるという判断でしょうか。
いや、そんなことはない。
濃厚、行くところまでいってホスィ。
ヨロピコ。


カルビー チーズポテト⇒

FRENSTED MOBILES社のモビール。


モビール。
ご存知でしょうか。
モビールって、こんなの。
ドン。
プラァァァ~ン。あぁ~脱力ぅ~


モビールです。
FRENSTED MOBILES社のモビール。

FRENSTED MOBILES社は、デンマークの会社。
ブツもデンマーク製です。

こちら。
引越し前に購入したものですが、捨てられずについてきました。
これを購入したときは、ギャルも優しくツッツク程度だったので、
ギャルの手に届くところに吊るしていました。
が。
近頃のギャルはアバレンボウなので、天井に吊るしております。

相変わらず、これを見てると癒されます。
何ともマヌケな風情。
微妙な風で、フラフラと揺れます。

ただし、強風には弱いです。
ンガーっと吹かれると、糸が絡まってタイヘンなことになります。
そんなことになると、糸をほぐすのがタイヘンです。

家には二つのモビールがありました。
一つは「5つの気球」、もう一つが画像の「オウム」。
引越しを経験したモビールですけど、梱包されたダンボールの中で、
二つは融合(つまり、糸が絡んだわけです…)致しまして。。。
どうにもこうにもならなくなり、、、
ヨメに「どちらを残すか。」判断を仰ぎ、残ったのが「オウム」なんです。
「5つの気球」、さようなら。

この画像だと分かりにくいのですが、非常に繊細なつくりです。
で、微妙なバランスを保っております。
一応、ベビー用品というカテゴリーに入るのでしょうが、なんのなんの、
僕が見ていても、全く飽きません。

ということで、非常に奥深い玩具。
モビールでした。

本体はPP(ポリプロピレン)です。
それを、艶加工された針金と、ナイロンの糸で吊るしてます。
こちらのモビールの場合、本体が紙のものもあります。
ちなみに、「5つの気球」は紙製でした。
紙製も良いのですが、、、
ギャルが舐めたら、脱色しました。。。
というわけで、
お子様のいるご家庭では本体が樹脂でできたタイプのものをオススメします。


購入したのは、フタコの高島屋。
その他だと、広尾のNIKI TIKI、銀座三越、銀座松屋で見かけたことがあります。
通販でも、容易に購入できるようです。


FRENSTED MOBILES社⇒


おはようございます。
アナタ@やもめプレー中です。。。
ヨメが「実家に帰らせてもらいます」週間のため、
今週末は念願のやもめプレー。ウッキョホーイイ
引越し後、手続してないもので、家はネット環境から断絶されております。
じゃぁ、今、僕はどこに。

過去の遺物? VOIGTLANDERのVC METER


ドン。
何ともキュート。

VOIGTLANDERのVC-METER。
VOIGTLANDERはフォクトレンダーって読みます(多分)。
VCメーターといってもご存知ない方もいらっしゃるでしょう。
カメラ撮影時に使う露出計ですね。

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「いやだいやだ」 せなけいこ著


こちらも名作です。
ドン。

いやだいやだ。僕も言いたい。

「いやだいやだ」 せなけいこ著(福音館書店)
初版1969年11月10日。

もう、スゴイです。

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