あまり、行きたいという場所でもないんです。
ドン。

京セラサービスステーション。
ご存知、カメラ業界から完全撤退した京セラのサービスステーション。
京セラといえば、CONTAX。
CONTAXといえば、i4R。
i4Rといえば、アナタの愛用デジカメ。
ホレ。

愛して止まない CONTAX i4Rでございます。
もうチョイ接写したいところなんですが、、、
接写できるデジカメはi4Rのみ、というモドカシサ〜
ハァ〜アァ〜
先日のこと。
パキいきました。
パキ。
何がパキて、
バッテリーをおさえるポッチみたいなモノ。
画像の通り、殺伐とした入口なのですが、
対応してくれたのは、麗しい女性。
ホワ〜ン
「どうされたんですか。」
「あの、バッテリーをとめるポッチみたいなのが、折れちゃって…」
「あぁ、バッテリレバーですね。」
「それです。」
「ついでに、なんですが。」
「画像が時々白っちゃけるんです。」
「色が飛ぶんですね。」
「それです。」
「それと、顔が斑点みたいに写ることもあってぇ。」
「画像が荒れるんですね。」
「それです。」
「それとそれと、時々止まっちゃうんです。」
「フリーズするんですね。」
「そうなんです。」
とりあえず、項目ごとに見積もりしてもらうことになりました。
とぉ〜っても麗しいオネーサン
に的確な言葉に訳して頂きまして、
言いたいことの全てを伝えることができました。
恐らくアソコを訪れる、ムサイ男子客。
そう、撤退した後も、健気にCONTAXを使う男子。
そんなCONTAXが恐らくは何らかの故障をし、凹んで訪れる男子。
そんな男子は、きっとあのオネーサンに癒されているはず!
そうです、アナタは癒されますた。
でも。
もう、幾らかかろうが、構わない。
全て直してケロ。
ヨロピコ。
とは、フトコロの事情で言い切れないアナタ、なのです。
これまた、保証期間が非常に微妙なの。
てか、7日程過ぎているんです…
やっぱり、保証はきかないのかな、カナ、カナ。。。
京セラサービスセンター⇒★
もう、こうなったら用事がなくても訪れよう!
場所は、有楽町駅前の交通会館。
でも、終了時間が午後6時。
早すぎるんです。
ドン。

京セラサービスステーション。
ご存知、カメラ業界から完全撤退した京セラのサービスステーション。
京セラといえば、CONTAX。
CONTAXといえば、i4R。
i4Rといえば、アナタの愛用デジカメ。
ホレ。

愛して止まない CONTAX i4Rでございます。
もうチョイ接写したいところなんですが、、、
接写できるデジカメはi4Rのみ、というモドカシサ〜
ハァ〜アァ〜
先日のこと。
パキいきました。
パキ。
何がパキて、
バッテリーをおさえるポッチみたいなモノ。
画像の通り、殺伐とした入口なのですが、
対応してくれたのは、麗しい女性。
ホワ〜ン

「どうされたんですか。」
「あの、バッテリーをとめるポッチみたいなのが、折れちゃって…」
「あぁ、バッテリレバーですね。」
「それです。」
「ついでに、なんですが。」
「画像が時々白っちゃけるんです。」
「色が飛ぶんですね。」
「それです。」
「それと、顔が斑点みたいに写ることもあってぇ。」
「画像が荒れるんですね。」
「それです。」
「それとそれと、時々止まっちゃうんです。」
「フリーズするんですね。」
「そうなんです。」
とりあえず、項目ごとに見積もりしてもらうことになりました。
とぉ〜っても麗しいオネーサン
に的確な言葉に訳して頂きまして、言いたいことの全てを伝えることができました。
恐らくアソコを訪れる、ムサイ男子客。
そう、撤退した後も、健気にCONTAXを使う男子。
そんなCONTAXが恐らくは何らかの故障をし、凹んで訪れる男子。
そんな男子は、きっとあのオネーサンに癒されているはず!
そうです、アナタは癒されますた。
でも。
もう、幾らかかろうが、構わない。
全て直してケロ。
ヨロピコ。
とは、フトコロの事情で言い切れないアナタ、なのです。
これまた、保証期間が非常に微妙なの。
てか、7日程過ぎているんです…
やっぱり、保証はきかないのかな、カナ、カナ。。。
京セラサービスセンター⇒★
もう、こうなったら用事がなくても訪れよう!
場所は、有楽町駅前の交通会館。
でも、終了時間が午後6時。
早すぎるんです。
ドン。

VOIGTLANDERのVC-METER。
VOIGTLANDERはフォクトレンダーって読みます(多分)。
VCメーターといってもご存知ない方もいらっしゃるでしょう。
カメラ撮影時に使う露出計ですね。
何でこんなシロモノが必要になったかと。
中学生の時に、父親からもらったカメラが、NICOMAT FT2。
初めてのマイカメラってやつです。
細々と使っていたのですが、3年前に露出計が壊れたんです。
もともと、内蔵の露出計をアテにはしてませんでしたけど。
いよいよ露出計かぁ〜
でもなぁ〜
どうしようかなぁ〜
と、悩んでいるときに見つけたのが、VC-METERでした。
必要というのはあったわけですけど、
ブツとしての魅力が大きかったです。

同じようなアングルでスイマセン…
んも〜、怪しげにギラギラしております。
いや、ムンムンか。
マットなシルバーに、オレンジ。
ツボな配色です。
操作はいたって簡単。
フィルムのISOを合わせて、
絞り優先、もしくはシャッター速度優先で撮影できます。
絞りとシャッター速度が合うと、真ん中の丸いところが赤い光でピコンピコンします。
キュートです。
クリップオン−タイプです。
カメラのシューにセットして使います。
フラッシュ併用の場合は、追加のシューも売ってます。
購入して3年。
結構使ってきましたが、
「そりゃぁ〜、ないでしょ。」レベルの誤差はありません。
むしろ、バッチリです(多分)。
そもそも、僕のカメラの腕の問題もあるので、ウルサイことは言いません。
けど、素人がお遊び撮影するには、非常に楽しくしてくれるブツです。
しかも、知る人ぞ知る、フォクトレンダー。
英語表記で、VOIGTLANDERですよ。
威張れます。
もし、露出計がなくて困ってるアナタ。←いないと思うけど。
強くオススメしたいです。
過去の遺物にするには、モッタイナイ。
フォクトレンダーのVCメーターでした。
ちなみにフォクトレンダーは、こんなメーカー。
フォクトレンダーは、カメラが発明される以前の18世紀から活躍していた光学機器メーカーです。オーストリアのウィーンに設立され、後にドイツに移転しました。1839年に世界最初のカメラがフランスで発売されると、その翌年には独自のカメラを完成させ、1841年から発売を開始しています。その後もカメラと写真用レンズの開発を続け、世界中の人々に長く親しまれてきました。
写真の歴史とともに歩んできた、まさしく世界で最古のカメラメーカーのひとつといえるでしょう。
以上、メーカーHPより引用。
それと、フォクトレンダーといえば、
ライカと同じレンジファインダーのBESSAでしょうか。
フォクトレンダーにはまり、購入した方を知ってます。
自称「影の魔術師」。
素敵。
新しいタイプが販売されているんですね⇒★
黒よりはシルバーかな。
やっぱり、コシナでしょ⇒★


