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額の絵を交換。

久しぶりに交換しました。
ドン。
まぁよしとしましょう。
観覧車/ギャル作
明らかに写実主義ではありません…

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額縁を買ってみた。

壁面を衣替え。
ドン。
ギャル画伯の作品です。
額縁を買って、
ギャル画伯の絵を入れてみました。
額縁は、
チーク材の木枠に、
ガラスの組合せ。

手前にわざとらしく入っておりますが…⇒
どうしても避けられず、
失礼します。

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KNIPSA(バスケット)/IKEA

車があるうちに…
ドン。
なかなかです。
IKEAのバスケット。
モデル名:KNIPSA
デザイン:IKEA of Sweden

シーグラスの編込みです。

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ダイニングテーブル/Neils Roth Andersen

もう大分前のことになりますが…
ダイニングテーブルをどうしようかな、
と騒いでいたのですが、
アッサリと決まってました。
で、ドン。
ギャルも心地よさそう。
画像は全て大きくなります。
“ACROSS” designed by Hiroshi Akutsu
~Neils Roth Andersen工房~
材質:オーク材 ソープ仕上げ
サイズ:1800(W) x 900(D) x 700(H)


何のことはない、
4つの候補なんてスッカリ消し飛んでしまいました。

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PH2-1 pendant/Louis poulsen

はっきりしない天気が続きますね。
そんなときは、ライト。
このライトをつけると、何となくフンワリダヨォ~
な、感じになるんです。
ドン。
PH-2-1
LOUIS POULSENのPH2-1 pendant。
ポール・ヘニングセンのデザインによるものです。

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BORAS社の生地。

洗濯機の目隠し、
というか、水回りのアクセントに。
ドン。
キレイにプリントするもんですわ。
BORAS社の生地。
これを、カーテンっぽく仕立てて、かけてます。

「白地に、カラフルな動物柄」
というのが希望。
ギャル、動物見ると喜ぶんです。

この生地は、
白地に
若草色、コッテリとした桃色で植物のモチーフが描かれ、
コッテリとした水色で鳥とか牛とか、動物が描かれています。
ポイントに赤い蝶。
使われている色は、「和」な雰囲気。

水回りの目隠し用とはいっても、結構な面積。
淡いけど、コッテリとした感じ、
あまりドギツクない色合いな生地を探していたので、
イメージにピッタリ。

BORAS社といえば、スェーデンの生地メーカー。
創業は1870年の老舗。
明治3年?

実際、北欧では、BORAS、marimekko、kinnasandあたりが
三大メーカーという感じでしょうか。
生地だけでみれば、BORAS社のモノが、今日本では一番流通しているのでは。
marimekkoは、それ以外でも有名ですけど。

アナタ家は、結構生地好き。
キッカケは、10年以上前に銀座松屋でやっていた北欧展。
もともと銀座の松屋は北欧家具だとかの品揃えが多いんです。
で、かけてあった生地のパネルにヒトメボレ。

北欧の生地とは、それ以来のお付合い。


こちらの生地は、たまたま自転車で通りかかった
F.I.Q.というお店で見つけたもの。
F.I.Q.。
Fabric & Furniture in ideal Qualityの略だそう。
いつ頃できたのでしょうね。
今まで全然気がつきませんでした。

スゴイ量の生地サンプルがあるのですが、
好みの柄だとかを言えば、
候補を幾つも探してもらえます。

ちなみに、銀座松屋の北欧展にファブリックを卸していたのは、
渋谷というか神泉にある“in out”
というお店。
こちらも、好きなショップです。

場所は、東急本店のチョイ神泉より。
怪しげな場所が目と鼻の先。
はじめて行った時は、感動しました。
ここで生地を見た後、ドゥマゴでコーシーと。
そんな10年前…


良い感じ。

柄の見当合わせすら、キュートですわ。


FIQ
オンラインショップも充実です。
持ち込みの生地もパネルにしてもらえれば、嬉しいのですが…
でも、こちらで生地を購入すれば、
スリングも作ってくれるし、
パネルにしてくれたり。
ここでスリング作れば良かったなぁ~

in out
ここは、結構古くからあります。
少なくとも15年位はあると思います。
店内見るだけでも、楽しい店です。

KITZ PICHLERのスリッパ "HALL"

近頃富に冷え性な自分を痛感する日々。
で、買いました。
あったかぃ~
キッツピヒラーのスリッパ “HALL”。
キッツピヒラーは、オーストリアのウールメーカーとして有名なんだそうで。
そこのスリッパ。

ウール100%です。
ウール100%なんですが、チクチクしません。
カールした毛が使われているのですが、
ゴワゴワっというか、ザラッとした感じで、
いや、とっても気持ちがいいです。

甲の部分がカカトの方まで伸びているので、
パタパタすることがないですし、
脱げることもありません。
程よいウールの弾力で、履いてるときに、
脱げないように気を遣うとか、
そんなストレスは全くありません。

で、画像から伝わるかどうか微妙ですが、、、
靴の木型を使っているそうで、
カカトの方が若干細くなっているんです。
これがまた、気持ち良い~

微妙な感触がクセになります。
底は、ウールフェルトに天然ゴムを染み込ませた素材。
触ると不思議な感触ですが、
滑りにくくなってます。
全く滑らないと、逆に危ないのですが、適度です。
家の床は、全面コルク張りで、
フローリングより若干滑りやすいのですが、
快適です。

僕は、どちらかというと足が蒸れやすい方ですが、
カールしたウールでできているせいか、
足が汗ばむような不快感は全くありません。
かといって、寒いわけではなくて、とっても温かい。
適度に空気が流れているということなのでしょうか。

ほら、足が汗ばんだ後、外気に触れてヒンヤリィ~
な、不快感。
あれ、たまらなくイヤですよねぇ~
そんな不快感からもオサラバ。


年末年始の買い物で、一番良かったですわ、
こちらのスリッパ。

ちなみにオーストリア製。
珍しい。


ところで、スリッパとルーム・シューズ。
どこが違うのでしょうね。
気になってます。
少なくともスリッパって和製英語だと思うのですが…


輸入販売元はインテリア・ワタナベ
オリジナルもありますが、、、
渋すぎ…
本国HP
ドイツ語しか見れません。
ヤル気なさすぎ…

ゆかりじゃないのよ、ユーカリです。

クリスマスツリー用にしたらどうかと思って購入した観葉植物。
ドン。
毎日声をかけると良いらしいです。
ユーカリです。
いや、モミの木でも良かったのですが、、、
デコレーションしないと、途端に無味乾燥すぎるというか…
で、お店であーでもないこーでもないとお店の方と話しつつ、
決まったのがユーカリ。

ユーカリといえば、ユーカリだけかと思ったら、アナタ。
先日のクリスマスツリーのエントリで頂いたコメントによれば、
色々と種類があるというではありませんか。。。
知りませんでした。

チョイと調べてみると、600種類もあるのだとか。
ほぉ~
コアラがムシャムシャしてるのがユーカリだと。
ほぉ~
アロマオイルに使われると。
おっ、これは知ってる。

そんなわけで、何の因果か家にきてしまったユーカリ。
いったい、何ユーカリなんでしょうか?
近頃岐阜で打倒聖子でブイブイいってる佐藤ユーカリではないことは確か⇒

すいません。

家、何故か植物が続々と枯れます。
先日は、
「これは絶対大丈夫。」
と店員さんに言われて購入したポトスが、枯れました…

しかし。
ユーカリは、家に来て1ヶ月経ちますが、今のところ枯れていません。
というよりも、すくすくと背丈が伸びてます(そんな気がする)。

毎日声をかけてあげると、育つと聞いたので、
ギャルに声をかけさせてます。
「葉っぱさぁ~ん、おはよおう~。」
これが、効いとるのでしょうか。

一時期、クリスマスのデコレーションを試みましたが、
枝が弱くてどうにもならず、
イミテーションのクリスマスツリーを購入したわけですが⇒

ユーカリ君もホッとしたことでしょう。
良かった。
いつまで元気でいるかは分かりませんが、
大事に育てたいと思います。

とりあえず、店にあった一番でかいテラコッタ製のプランターに、
ラベンダーとか、その他の小さい植物を寄せ植えしたんですが、
ユーカリって、寄せ植えに向いてないって話をチラホラと~

出だしからつまづいてないでしょうかー
と、気になることは色々とありますが、
まずは、植物が家の一員になったことを、手放しで喜びたいと。
このように思っています。


Buriki no Zyoro(ブリキのジョーロ)⇒
THANKS NATURE⇒

ダイニングテーブルに(も)、悩む~その2

前回までのあらすじ
幾度の引越しを経て、碑文谷ダイエーで購入した「なんちゃってアアルト」な
ダイニングテーブルの脚がもげたアナタ家。
いよいよダイニングテーブルの購入の決意をしたアナタ。
テーブルサイズは、180~200cm(長)x80~100cm(幅)のモノを物色中~。


候補はあと二つ。

候補3) トバゴテーブル
トリニダードチェアでお馴染みな、この方。
ナナ・ディッツェル⇒
トバゴテーブルは、ナナ・ディッツェルのデザイン。
こちら、TOBAGO TABLE

画像は丸型ですが、狙っているのは角型。
実物を見ましたが、洗練されててスバラチイ。
メタルの感じがとっても良いのだけど、
逆にそこが気になったりして。

天板は合板。
合板だから悪いという気は全く無いのだけれど、
欠けたりすると、どうにもならなくなるしなぁ~
でも、この価格で、ここまで洗練されたモノができるのだ。
デザインの力ってスゴイ。
女性らしいシナヤカなデザインです。
そんなことを思わせてくれます。

天板はチェリーが良かったです。
何ともキレイ。
トリニダードチェアと合わせて使うのも良いかなぁ、と思ったり…
長く使うには、これではないか、と思ったり…
う~む。
ボーエと同じく、フレデリシア社製。


候補4) SWEDENのテーブル
もう息をのむ美しさ。
オークの木目が素晴らしい。
形は、微妙な違和感を感じる細長さな、長方形。
この違和感が絶妙。
チョイと色が濃い目に写ってますね…

一目ぼれしましたが、、、
お値段が、一目ぼれ買いを躊躇させました。

画像は若干色味が濃いですが、
実物はもうちょっと白かったです。
クリアラッカー仕上げ。

ヨーナス・リンドヴァルのデザイン。
良く知りませんでしたが、スェーデンの若手気鋭のデザイナー
三宅イッセイのブティックを手がけたり、
ロンドン、ストックホルムの美術館のコレクションにもなってるそうです。

スェーデンはskandiform社製。
ヨーナスデザインのモノは、大体こちらで作られているようです。
どんな会社か良く知りませんが、
実物を見る限り素晴らしい仕上がり!
・・・だと思う


とにかく、ブツにほれたのです。
生きてる、そんな感じのするテーブルでした。

と、結局のところ有名ドコロがボロボロと出てきてます。
ここには出しませんでしたが、
Gramrode社、Langeskov社、Skovby社あたりの
朴訥とした、いかにもデンマークなチーク材のテーブルも魅力的でもありー
もうしばらく悩みたいと思います。


(役に立たない?)リンク集
名前まで洒落てるTOBAGO TABLE⇒
ヨーナス・リンドヴァル、僕はアナタを忘れない⇒
実は、デンマーク大使館のHPが一番詳しかったりして⇒
画面の右下にズラズラーっとね。

ダイニングテーブルに(も)、悩む~その1

ダイニングテーブル。
今、使っているものは、10年前にダイエー 碑文谷店で1.5万円で購入した
「なんちゃってアアルト」⇒
なテーブルでした。
度重なる引越しに耐えてきた良いヤツでしたが、
先日の引越しで、とうとう脚がもげました。
ただいま、ガムテープで補強して騙しながら使っているのです…
先日、ギャルがテーブルを蹴っ飛ばしたら、
テーブルが傾いて、上にあったモノがバサバサと落ちますた。
非常にキケンです。

で、ダイニングテーブル購入を検討中。
というか、購入しなければなりません。

実際店舗で見て気に入ったものの大半は、
2ndではないのに、ネット情報が余りないというのが現状。
こうなったら、忘れないように、メモしておこう。
テーブルサイズ180~200cm(長)x80~100cm(幅)な、
角型のモノを物色中。

丸いテーブルは、ドクターコパによれば余り良くないのだとか…
チョイと大き目です。
順不同で。

候補1) PP MOBLER社のブツ(デザイナー不明)
んんん~割高か?ウェグナーでもないのになぁ。

ウェグナーのテーブルといえば、お求め安さもあるのでしょうか、
Carl Hansen og Sonの伸長式を良く目にしますが⇒
ウェグナーの椅子でお馴染みPP MOBLERもテーブルを作ってます⇒
ちなみに丸いヤツは、BEAMSでも売ってるようですね…⇒

で、本命は違います。
PP MOBLER社製なんですが、
ウェグナーではないテーブルに一目ぼれ。
PP MOBLER社のHPに、出ていません。
脚の部分は全く違うのですが、雰囲気は上の画像のモノが一番近い。

もう、オークの木目がまぶしい。
ビビビときてます。
ただ、PP MOBLER社のモノは若干割高な気がするのです。。。
う~む。

ウェグナーといえば、
物色していたお店に1960年のブツが置いてありました。
もちろん傷はあるのですが、もう艶々。
ウレタン仕上げじゃ、こうはなりません。
ちなみに狙ってるブツは、ソープ仕上げ。
オーク材の色と木目を生かすには、ソープ仕上げなのでしょう。

ウレタン仕上げが日本の消費者のニーズなのだろうし、
木目を最大限に生かすウレタン仕上げも出てはいるのですが、
日本のメーカーは、ウレタン仕上げ以外の選択肢を用意してほしいです。
飛騨のメーカーのもの、ウレタンでしたが良いものありました。
宮大工の人材が、まだまだ豊富な飛騨のメーカーに期待したいです。
今回は、タイミング的には無理でしょう。残念。


候補2) ボーエモーエンセン
家のソファー、JUUL KRISTENSENというデンマークの会社のモノ。
そのソファを購入する際に、ボーエモーエンセンのソファ⇒
と迷いに迷ったのでした。
ちなみに、JUUL KRISTENSENは潰れたそうですね。トホホ

今回ダイニングテーブルの候補として、
そんなボーエのモノが再浮上⇒

んんん~チョイとダサメなのが良いなぁ~

チョイダサな感じが◎。
でも、脚がセクシーなのね。素敵。
画像では見えませんね…

天板は、これまたオーク材。
ラッカー仕上げ。
んん~、チョイと天板が光りすぎか…

そしてフレデリシア製。
フレデリシアのものは、中古屋によく置いてありますよね。


想像以上に長くなってきたので、明日あたりに第二弾を…
って言ってる内に、忘れそう。
最早、冷静に判断できる領域を逸脱しますた。

(役に立たない?)リンク集
PP MOBLER社⇒
カールハンセン・アンド・サン社⇒
あなたもウェグナーのテーブルユーザーに(家具店「クラフ」)⇒
PP MOBLER社のウェグナーデザインなテーブルをビームスで⇒
本当に迷いましたな、ボーエのソファ⇒
ダイニングも良い味出てます、ボーエです。⇒

ルーフバルコニーは、いいわぁ~


先週末に、ひっこしました。
今まで住んでいたところから、徒歩10分の場所。
新鮮味はないといえばないですが…

ヌリヌリした椅子。いきなり愛着わいてきます。

↑画像、適度に大きくするにはどうすればよいのでしょうか…

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コルクのススメ

はじめまして。
アナタ、です。
書きます。

これ、コルクの床材。奥に微妙に見えるのは、つくりつけの本棚。

↑画像大きくなります。
というか、どうやるとはじめから大きくできるのでしょうか。。。


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