洗濯機の目隠し、
というか、水回りのアクセントに。
ドン。

BORAS社の生地。
これを、カーテンっぽく仕立てて、かけてます。
「白地に、カラフルな動物柄」
というのが希望。
ギャル、動物見ると喜ぶんです。
この生地は、
白地に
若草色、コッテリとした桃色で植物のモチーフが描かれ、
コッテリとした水色で鳥とか牛とか、動物が描かれています。
ポイントに赤い蝶。
使われている色は、「和」な雰囲気。
水回りの目隠し用とはいっても、結構な面積。
淡いけど、コッテリとした感じ、
あまりドギツクない色合いな生地を探していたので、
イメージにピッタリ。
BORAS社といえば、スェーデンの生地メーカー。
創業は1870年の老舗。
明治3年?
実際、北欧では、BORAS、marimekko、kinnasandあたりが
三大メーカーという感じでしょうか。
生地だけでみれば、BORAS社のモノが、今日本では一番流通しているのでは。
marimekkoは、それ以外でも有名ですけど。
アナタ家は、結構生地好き。
キッカケは、10年以上前に銀座松屋でやっていた北欧展。
もともと銀座の松屋は北欧家具だとかの品揃えが多いんです。
で、かけてあった生地のパネルにヒトメボレ。
北欧の生地とは、それ以来のお付合い。
こちらの生地は、たまたま自転車で通りかかった
F.I.Q.というお店で見つけたもの。
F.I.Q.。
Fabric & Furniture in ideal Qualityの略だそう。
いつ頃できたのでしょうね。
今まで全然気がつきませんでした。
スゴイ量の生地サンプルがあるのですが、
好みの柄だとかを言えば、
候補を幾つも探してもらえます。
ちなみに、銀座松屋の北欧展にファブリックを卸していたのは、
渋谷というか神泉にある“in out”
というお店。
こちらも、好きなショップです。
場所は、東急本店のチョイ神泉より。
怪しげな場所が目と鼻の先。
はじめて行った時は、感動しました。
ここで生地を見た後、ドゥマゴでコーシーと。
そんな10年前…

柄の見当合わせすら、キュートですわ。
FIQ⇒★
オンラインショップも充実です。
持ち込みの生地もパネルにしてもらえれば、嬉しいのですが…
でも、こちらで生地を購入すれば、
スリングも作ってくれるし、
パネルにしてくれたり。
ここでスリング作れば良かったなぁ〜
in out⇒★
ここは、結構古くからあります。
少なくとも15年位はあると思います。
店内見るだけでも、楽しい店です。
というか、水回りのアクセントに。
ドン。

BORAS社の生地。
これを、カーテンっぽく仕立てて、かけてます。
「白地に、カラフルな動物柄」
というのが希望。
ギャル、動物見ると喜ぶんです。
この生地は、
白地に
若草色、コッテリとした桃色で植物のモチーフが描かれ、
コッテリとした水色で鳥とか牛とか、動物が描かれています。
ポイントに赤い蝶。
使われている色は、「和」な雰囲気。
水回りの目隠し用とはいっても、結構な面積。
淡いけど、コッテリとした感じ、
あまりドギツクない色合いな生地を探していたので、
イメージにピッタリ。
BORAS社といえば、スェーデンの生地メーカー。
創業は1870年の老舗。
明治3年?
実際、北欧では、BORAS、marimekko、kinnasandあたりが
三大メーカーという感じでしょうか。
生地だけでみれば、BORAS社のモノが、今日本では一番流通しているのでは。
marimekkoは、それ以外でも有名ですけど。
アナタ家は、結構生地好き。
キッカケは、10年以上前に銀座松屋でやっていた北欧展。
もともと銀座の松屋は北欧家具だとかの品揃えが多いんです。
で、かけてあった生地のパネルにヒトメボレ。
北欧の生地とは、それ以来のお付合い。
こちらの生地は、たまたま自転車で通りかかった
F.I.Q.というお店で見つけたもの。
F.I.Q.。
Fabric & Furniture in ideal Qualityの略だそう。
いつ頃できたのでしょうね。
今まで全然気がつきませんでした。
スゴイ量の生地サンプルがあるのですが、
好みの柄だとかを言えば、
候補を幾つも探してもらえます。
ちなみに、銀座松屋の北欧展にファブリックを卸していたのは、
渋谷というか神泉にある“in out”
というお店。
こちらも、好きなショップです。
場所は、東急本店のチョイ神泉より。
怪しげな場所が目と鼻の先。
はじめて行った時は、感動しました。
ここで生地を見た後、ドゥマゴでコーシーと。
そんな10年前…

柄の見当合わせすら、キュートですわ。
FIQ⇒★
オンラインショップも充実です。
持ち込みの生地もパネルにしてもらえれば、嬉しいのですが…
でも、こちらで生地を購入すれば、
スリングも作ってくれるし、
パネルにしてくれたり。
ここでスリング作れば良かったなぁ〜
in out⇒★
ここは、結構古くからあります。
少なくとも15年位はあると思います。
店内見るだけでも、楽しい店です。
近頃富に冷え性な自分を痛感する日々。
で、買いました。

キッツピヒラーのスリッパ “HALL”。
キッツピヒラーは、オーストリアのウールメーカーとして有名なんだそうで。
そこのスリッパ。
ウール100%です。
ウール100%なんですが、チクチクしません。
カールした毛が使われているのですが、
ゴワゴワっというか、ザラッとした感じで、
いや、とっても気持ちがいいです。
甲の部分がカカトの方まで伸びているので、
パタパタすることがないですし、
脱げることもありません。
程よいウールの弾力で、履いてるときに、
脱げないように気を遣うとか、
そんなストレスは全くありません。
で、画像から伝わるかどうか微妙ですが、、、
靴の木型を使っているそうで、
カカトの方が若干細くなっているんです。
これがまた、気持ち良い〜

底は、ウールフェルトに天然ゴムを染み込ませた素材。
触ると不思議な感触ですが、
滑りにくくなってます。
全く滑らないと、逆に危ないのですが、適度です。
家の床は、全面コルク張りで、
フローリングより若干滑りやすいのですが、
快適です。
僕は、どちらかというと足が蒸れやすい方ですが、
カールしたウールでできているせいか、
足が汗ばむような不快感は全くありません。
かといって、寒いわけではなくて、とっても温かい。
適度に空気が流れているということなのでしょうか。
ほら、足が汗ばんだ後、外気に触れてヒンヤリィ〜
な、不快感。
あれ、たまらなくイヤですよねぇ〜
そんな不快感からもオサラバ。
年末年始の買い物で、一番良かったですわ、
こちらのスリッパ。
ちなみにオーストリア製。
珍しい。
ところで、スリッパとルーム・シューズ。
どこが違うのでしょうね。
気になってます。
少なくともスリッパって和製英語だと思うのですが…
輸入販売元はインテリア・ワタナベ⇒★
オリジナルもありますが、、、
渋すぎ…
本国HP⇒★
ドイツ語しか見れません。
ヤル気なさすぎ…
で、買いました。

キッツピヒラーのスリッパ “HALL”。
キッツピヒラーは、オーストリアのウールメーカーとして有名なんだそうで。
そこのスリッパ。
ウール100%です。
ウール100%なんですが、チクチクしません。
カールした毛が使われているのですが、
ゴワゴワっというか、ザラッとした感じで、
いや、とっても気持ちがいいです。
甲の部分がカカトの方まで伸びているので、
パタパタすることがないですし、
脱げることもありません。
程よいウールの弾力で、履いてるときに、
脱げないように気を遣うとか、
そんなストレスは全くありません。
で、画像から伝わるかどうか微妙ですが、、、
靴の木型を使っているそうで、
カカトの方が若干細くなっているんです。
これがまた、気持ち良い〜

底は、ウールフェルトに天然ゴムを染み込ませた素材。
触ると不思議な感触ですが、
滑りにくくなってます。
全く滑らないと、逆に危ないのですが、適度です。
家の床は、全面コルク張りで、
フローリングより若干滑りやすいのですが、
快適です。
僕は、どちらかというと足が蒸れやすい方ですが、
カールしたウールでできているせいか、
足が汗ばむような不快感は全くありません。
かといって、寒いわけではなくて、とっても温かい。
適度に空気が流れているということなのでしょうか。
ほら、足が汗ばんだ後、外気に触れてヒンヤリィ〜
な、不快感。
あれ、たまらなくイヤですよねぇ〜
そんな不快感からもオサラバ。
年末年始の買い物で、一番良かったですわ、
こちらのスリッパ。
ちなみにオーストリア製。
珍しい。
ところで、スリッパとルーム・シューズ。
どこが違うのでしょうね。
気になってます。
少なくともスリッパって和製英語だと思うのですが…
輸入販売元はインテリア・ワタナベ⇒★
オリジナルもありますが、、、
渋すぎ…
本国HP⇒★
ドイツ語しか見れません。
ヤル気なさすぎ…
クリスマスツリー用にしたらどうかと思って購入した観葉植物。
ドン。

ユーカリです。
いや、モミの木でも良かったのですが、、、
デコレーションしないと、途端に無味乾燥すぎるというか…
で、お店であーでもないこーでもないとお店の方と話しつつ、
決まったのがユーカリ。
ユーカリといえば、ユーカリだけかと思ったら、アナタ。
先日のクリスマスツリーのエントリで頂いたコメントによれば、
色々と種類があるというではありませんか。。。
知りませんでした。
チョイと調べてみると、600種類もあるのだとか。
ほぉ〜
コアラがムシャムシャしてるのがユーカリだと。
ほぉ〜
アロマオイルに使われると。
おっ、これは知ってる。
そんなわけで、何の因果か家にきてしまったユーカリ。
いったい、何ユーカリなんでしょうか?
近頃岐阜で打倒聖子でブイブイいってる佐藤ユーカリではないことは確か⇒★
すいません。
家、何故か植物が続々と枯れます。
先日は、
「これは絶対大丈夫。」
と店員さんに言われて購入したポトスが、枯れました…
しかし。
ユーカリは、家に来て1ヶ月経ちますが、今のところ枯れていません。
というよりも、すくすくと背丈が伸びてます(そんな気がする)。
毎日声をかけてあげると、育つと聞いたので、
ギャルに声をかけさせてます。
「葉っぱさぁ〜ん、おはよおう〜。」
これが、効いとるのでしょうか。
一時期、クリスマスのデコレーションを試みましたが、
枝が弱くてどうにもならず、
イミテーションのクリスマスツリーを購入したわけですが⇒★
ユーカリ君もホッとしたことでしょう。
良かった。
いつまで元気でいるかは分かりませんが、
大事に育てたいと思います。
とりあえず、店にあった一番でかいテラコッタ製のプランターに、
ラベンダーとか、その他の小さい植物を寄せ植えしたんですが、
ユーカリって、寄せ植えに向いてないって話をチラホラと〜
出だしからつまづいてないでしょうかー
と、気になることは色々とありますが、
まずは、植物が家の一員になったことを、手放しで喜びたいと。
このように思っています。
Buriki no Zyoro(ブリキのジョーロ)⇒★
THANKS NATURE⇒★
ドン。

ユーカリです。
いや、モミの木でも良かったのですが、、、
デコレーションしないと、途端に無味乾燥すぎるというか…
で、お店であーでもないこーでもないとお店の方と話しつつ、
決まったのがユーカリ。
ユーカリといえば、ユーカリだけかと思ったら、アナタ。
先日のクリスマスツリーのエントリで頂いたコメントによれば、
色々と種類があるというではありませんか。。。
知りませんでした。
チョイと調べてみると、600種類もあるのだとか。
ほぉ〜
コアラがムシャムシャしてるのがユーカリだと。
ほぉ〜
アロマオイルに使われると。
おっ、これは知ってる。
そんなわけで、何の因果か家にきてしまったユーカリ。
いったい、何ユーカリなんでしょうか?
近頃岐阜で打倒聖子でブイブイいってる佐藤ユーカリではないことは確か⇒★
すいません。
家、何故か植物が続々と枯れます。
先日は、
「これは絶対大丈夫。」
と店員さんに言われて購入したポトスが、枯れました…
しかし。
ユーカリは、家に来て1ヶ月経ちますが、今のところ枯れていません。
というよりも、すくすくと背丈が伸びてます(そんな気がする)。
毎日声をかけてあげると、育つと聞いたので、
ギャルに声をかけさせてます。
「葉っぱさぁ〜ん、おはよおう〜。」
これが、効いとるのでしょうか。
一時期、クリスマスのデコレーションを試みましたが、
枝が弱くてどうにもならず、
イミテーションのクリスマスツリーを購入したわけですが⇒★
ユーカリ君もホッとしたことでしょう。
良かった。
いつまで元気でいるかは分かりませんが、
大事に育てたいと思います。
とりあえず、店にあった一番でかいテラコッタ製のプランターに、
ラベンダーとか、その他の小さい植物を寄せ植えしたんですが、
ユーカリって、寄せ植えに向いてないって話をチラホラと〜
出だしからつまづいてないでしょうかー
と、気になることは色々とありますが、
まずは、植物が家の一員になったことを、手放しで喜びたいと。
このように思っています。
Buriki no Zyoro(ブリキのジョーロ)⇒★
THANKS NATURE⇒★
前回までのあらすじ
幾度の引越しを経て、碑文谷ダイエーで購入した「なんちゃってアアルト」な
ダイニングテーブルの脚がもげたアナタ家。
いよいよダイニングテーブルの購入の決意をしたアナタ。
テーブルサイズは、180〜200cm(長)x80〜100cm(幅)のモノを物色中〜。
候補はあと二つ。
候補3) トバゴテーブル
トリニダードチェアでお馴染みな、この方。
ナナ・ディッツェル⇒★
トバゴテーブルは、ナナ・ディッツェルのデザイン。

画像は丸型ですが、狙っているのは角型。
実物を見ましたが、洗練されててスバラチイ。
メタルの感じがとっても良いのだけど、
逆にそこが気になったりして。
天板は合板。
合板だから悪いという気は全く無いのだけれど、
欠けたりすると、どうにもならなくなるしなぁ〜
でも、この価格で、ここまで洗練されたモノができるのだ。
デザインの力ってスゴイ。
女性らしいシナヤカなデザインです。
そんなことを思わせてくれます。
天板はチェリーが良かったです。
何ともキレイ。
トリニダードチェアと合わせて使うのも良いかなぁ、と思ったり…
長く使うには、これではないか、と思ったり…
う〜む。
ボーエと同じく、フレデリシア社製。
候補4) SWEDENのテーブル
もう息をのむ美しさ。
オークの木目が素晴らしい。
形は、微妙な違和感を感じる細長さな、長方形。
この違和感が絶妙。

一目ぼれしましたが、、、
お値段が、一目ぼれ買いを躊躇させました。
画像は若干色味が濃いですが、
実物はもうちょっと白かったです。
クリアラッカー仕上げ。
ヨーナス・リンドヴァルのデザイン。
良く知りませんでしたが、スェーデンの若手気鋭のデザイナー
三宅イッセイのブティックを手がけたり、
ロンドン、ストックホルムの美術館のコレクションにもなってるそうです。
スェーデンはskandiform社製。
ヨーナスデザインのモノは、大体こちらで作られているようです。
どんな会社か良く知りませんが、
実物を見る限り素晴らしい仕上がり!
・・・だと思う
とにかく、ブツにほれたのです。
生きてる、そんな感じのするテーブルでした。
と、結局のところ有名ドコロがボロボロと出てきてます。
ここには出しませんでしたが、
Gramrode社、Langeskov社、Skovby社あたりの
朴訥とした、いかにもデンマークなチーク材のテーブルも魅力的でもありー
もうしばらく悩みたいと思います。
(役に立たない?)リンク集
名前まで洒落てるTOBAGO TABLE⇒★
ヨーナス・リンドヴァル、僕はアナタを忘れない⇒★
実は、デンマーク大使館のHPが一番詳しかったりして⇒★
画面の右下にズラズラーっとね。
幾度の引越しを経て、碑文谷ダイエーで購入した「なんちゃってアアルト」な
ダイニングテーブルの脚がもげたアナタ家。
いよいよダイニングテーブルの購入の決意をしたアナタ。
テーブルサイズは、180〜200cm(長)x80〜100cm(幅)のモノを物色中〜。
候補はあと二つ。
候補3) トバゴテーブル
トリニダードチェアでお馴染みな、この方。
ナナ・ディッツェル⇒★
トバゴテーブルは、ナナ・ディッツェルのデザイン。

画像は丸型ですが、狙っているのは角型。
実物を見ましたが、洗練されててスバラチイ。
メタルの感じがとっても良いのだけど、
逆にそこが気になったりして。
天板は合板。
合板だから悪いという気は全く無いのだけれど、
欠けたりすると、どうにもならなくなるしなぁ〜
でも、この価格で、ここまで洗練されたモノができるのだ。
デザインの力ってスゴイ。
女性らしいシナヤカなデザインです。
そんなことを思わせてくれます。
天板はチェリーが良かったです。
何ともキレイ。
トリニダードチェアと合わせて使うのも良いかなぁ、と思ったり…
長く使うには、これではないか、と思ったり…
う〜む。
ボーエと同じく、フレデリシア社製。
候補4) SWEDENのテーブル
もう息をのむ美しさ。
オークの木目が素晴らしい。
形は、微妙な違和感を感じる細長さな、長方形。
この違和感が絶妙。

一目ぼれしましたが、、、
お値段が、一目ぼれ買いを躊躇させました。
画像は若干色味が濃いですが、
実物はもうちょっと白かったです。
クリアラッカー仕上げ。
ヨーナス・リンドヴァルのデザイン。
良く知りませんでしたが、スェーデンの若手気鋭のデザイナー
三宅イッセイのブティックを手がけたり、
ロンドン、ストックホルムの美術館のコレクションにもなってるそうです。
スェーデンはskandiform社製。
ヨーナスデザインのモノは、大体こちらで作られているようです。
どんな会社か良く知りませんが、
実物を見る限り素晴らしい仕上がり!
・・・だと思う
とにかく、ブツにほれたのです。
生きてる、そんな感じのするテーブルでした。
と、結局のところ有名ドコロがボロボロと出てきてます。
ここには出しませんでしたが、
Gramrode社、Langeskov社、Skovby社あたりの
朴訥とした、いかにもデンマークなチーク材のテーブルも魅力的でもありー
もうしばらく悩みたいと思います。
(役に立たない?)リンク集
名前まで洒落てるTOBAGO TABLE⇒★
ヨーナス・リンドヴァル、僕はアナタを忘れない⇒★
実は、デンマーク大使館のHPが一番詳しかったりして⇒★
画面の右下にズラズラーっとね。
ダイニングテーブル。
今、使っているものは、10年前にダイエー 碑文谷店で1.5万円で購入した
「なんちゃってアアルト」⇒★
なテーブルでした。
度重なる引越しに耐えてきた良いヤツでしたが、
先日の引越しで、とうとう脚がもげました。
ただいま、ガムテープで補強して騙しながら使っているのです…
先日、ギャルがテーブルを蹴っ飛ばしたら、
テーブルが傾いて、上にあったモノがバサバサと落ちますた。
非常にキケンです。
で、ダイニングテーブル購入を検討中。
というか、購入しなければなりません。
実際店舗で見て気に入ったものの大半は、
2ndではないのに、ネット情報が余りないというのが現状。
こうなったら、忘れないように、メモしておこう。
テーブルサイズ180〜200cm(長)x80〜100cm(幅)な、
角型のモノを物色中。
丸いテーブルは、ドクターコパによれば余り良くないのだとか…
チョイと大き目です。
順不同で。
候補1) PP MOBLER社のブツ(デザイナー不明)

ウェグナーのテーブルといえば、お求め安さもあるのでしょうか、
Carl Hansen og Sonの伸長式を良く目にしますが⇒★
ウェグナーの椅子でお馴染みPP MOBLERもテーブルを作ってます⇒★
ちなみに丸いヤツは、BEAMSでも売ってるようですね…⇒★
で、本命は違います。
PP MOBLER社製なんですが、
ウェグナーではないテーブルに一目ぼれ。
PP MOBLER社のHPに、出ていません。
脚の部分は全く違うのですが、雰囲気は上の画像のモノが一番近い。
もう、オークの木目がまぶしい。
ビビビときてます。
ただ、PP MOBLER社のモノは若干割高な気がするのです。。。
う〜む。
ウェグナーといえば、
物色していたお店に1960年のブツが置いてありました。
もちろん傷はあるのですが、もう艶々。
ウレタン仕上げじゃ、こうはなりません。
ちなみに狙ってるブツは、ソープ仕上げ。
オーク材の色と木目を生かすには、ソープ仕上げなのでしょう。
ウレタン仕上げが日本の消費者のニーズなのだろうし、
木目を最大限に生かすウレタン仕上げも出てはいるのですが、
日本のメーカーは、ウレタン仕上げ以外の選択肢を用意してほしいです。
飛騨のメーカーのもの、ウレタンでしたが良いものありました。
宮大工の人材が、まだまだ豊富な飛騨のメーカーに期待したいです。
今回は、タイミング的には無理でしょう。残念。
候補2) ボーエモーエンセン
家のソファー、JUUL KRISTENSENというデンマークの会社のモノ。
そのソファを購入する際に、ボーエモーエンセンのソファ⇒★
と迷いに迷ったのでした。
ちなみに、JUUL KRISTENSENは潰れたそうですね。トホホ
今回ダイニングテーブルの候補として、
そんなボーエのモノが再浮上⇒★

チョイダサな感じが◎。
でも、脚がセクシーなのね。素敵。
画像では見えませんね…
天板は、これまたオーク材。
ラッカー仕上げ。
んん〜、チョイと天板が光りすぎか…
そしてフレデリシア製。
フレデリシアのものは、中古屋によく置いてありますよね。
想像以上に長くなってきたので、明日あたりに第二弾を…
って言ってる内に、忘れそう。
最早、冷静に判断できる領域を逸脱しますた。
(役に立たない?)リンク集
PP MOBLER社⇒★
カールハンセン・アンド・サン社⇒★
あなたもウェグナーのテーブルユーザーに(家具店「クラフ」)⇒★
PP MOBLER社のウェグナーデザインなテーブルをビームスで⇒★
本当に迷いましたな、ボーエのソファ⇒★
ダイニングも良い味出てます、ボーエです。⇒★
今、使っているものは、10年前にダイエー 碑文谷店で1.5万円で購入した
「なんちゃってアアルト」⇒★
なテーブルでした。
度重なる引越しに耐えてきた良いヤツでしたが、
先日の引越しで、とうとう脚がもげました。
ただいま、ガムテープで補強して騙しながら使っているのです…
先日、ギャルがテーブルを蹴っ飛ばしたら、
テーブルが傾いて、上にあったモノがバサバサと落ちますた。
非常にキケンです。
で、ダイニングテーブル購入を検討中。
というか、購入しなければなりません。
実際店舗で見て気に入ったものの大半は、
2ndではないのに、ネット情報が余りないというのが現状。
こうなったら、忘れないように、メモしておこう。
テーブルサイズ180〜200cm(長)x80〜100cm(幅)な、
角型のモノを物色中。
丸いテーブルは、ドクターコパによれば余り良くないのだとか…
チョイと大き目です。
順不同で。
候補1) PP MOBLER社のブツ(デザイナー不明)

ウェグナーのテーブルといえば、お求め安さもあるのでしょうか、
Carl Hansen og Sonの伸長式を良く目にしますが⇒★
ウェグナーの椅子でお馴染みPP MOBLERもテーブルを作ってます⇒★
ちなみに丸いヤツは、BEAMSでも売ってるようですね…⇒★
で、本命は違います。
PP MOBLER社製なんですが、
ウェグナーではないテーブルに一目ぼれ。
PP MOBLER社のHPに、出ていません。
脚の部分は全く違うのですが、雰囲気は上の画像のモノが一番近い。
もう、オークの木目がまぶしい。
ビビビときてます。
ただ、PP MOBLER社のモノは若干割高な気がするのです。。。
う〜む。
ウェグナーといえば、
物色していたお店に1960年のブツが置いてありました。
もちろん傷はあるのですが、もう艶々。
ウレタン仕上げじゃ、こうはなりません。
ちなみに狙ってるブツは、ソープ仕上げ。
オーク材の色と木目を生かすには、ソープ仕上げなのでしょう。
ウレタン仕上げが日本の消費者のニーズなのだろうし、
木目を最大限に生かすウレタン仕上げも出てはいるのですが、
日本のメーカーは、ウレタン仕上げ以外の選択肢を用意してほしいです。
飛騨のメーカーのもの、ウレタンでしたが良いものありました。
宮大工の人材が、まだまだ豊富な飛騨のメーカーに期待したいです。
今回は、タイミング的には無理でしょう。残念。
候補2) ボーエモーエンセン
家のソファー、JUUL KRISTENSENというデンマークの会社のモノ。
そのソファを購入する際に、ボーエモーエンセンのソファ⇒★
と迷いに迷ったのでした。
ちなみに、JUUL KRISTENSENは潰れたそうですね。トホホ
今回ダイニングテーブルの候補として、
そんなボーエのモノが再浮上⇒★

チョイダサな感じが◎。
でも、脚がセクシーなのね。素敵。
画像では見えませんね…
天板は、これまたオーク材。
ラッカー仕上げ。
んん〜、チョイと天板が光りすぎか…
そしてフレデリシア製。
フレデリシアのものは、中古屋によく置いてありますよね。
想像以上に長くなってきたので、明日あたりに第二弾を…
って言ってる内に、忘れそう。
最早、冷静に判断できる領域を逸脱しますた。
(役に立たない?)リンク集
PP MOBLER社⇒★
カールハンセン・アンド・サン社⇒★
あなたもウェグナーのテーブルユーザーに(家具店「クラフ」)⇒★
PP MOBLER社のウェグナーデザインなテーブルをビームスで⇒★
本当に迷いましたな、ボーエのソファ⇒★
ダイニングも良い味出てます、ボーエです。⇒★
先週末に、ひっこしました。
今まで住んでいたところから、徒歩10分の場所。
新鮮味はないといえばないですが…

↑画像、適度に大きくするにはどうすればよいのでしょうか…
ルーフバルコニーがあるんです。
ルーフバルコニーからは、
果ては東京タワー、レインボーブリッジが見えます。
果ては富士山のてっぺんが見えます。
羽田空港上空も見えるので、飛行機がウヨウヨしてるのも見えます。
タワーマンションではない割に、眺望に恵まれてると思います。
そうそう、三茶のキャロットタワーって、背丈がすっごく高いんですね。
新たな発見!
先日、十五夜でしたけど。
ギャルは大喜びでした。
最近、ギャルのお気に入りフレーズは、
「おぉ〜〜しょぉ〜〜とっ。」
外に出たがるんです。
そんなときは、ルーフバルコニーに出れば解決。
今までは、靴をはいて、ギャルをダッコして、外に出ていました。
バルコニーに出るだけですむので、楽になりました。
しかも。
ヨメが家にいなくて、鍵を忘れたりしたら、タイヘン。
自分の家からシメダシ食わされますから。
一度、そんなことがありましたが、たまたま偶然隣の住人が帰ってきて、
一緒に入れてもらいました。。。

そんなシメダシの心配もありません。
ヨメは、ルーフバルコニーに洗濯物を干せるのが嬉しいらしい

僕は、布団をガツンと干せるのが嬉しいです
画像は、バルコニーの椅子。
クリックすると、大きくなります。
前の持ち主から引き受け、ペンキをヌリヌリしました。
すっかり日曜オトーチャンです。
ルーフバルコニー…
新たな物欲の宝庫でもあります。エヘヘ
やっぱし、パラソルは買った方が良いかな、とか。
やっぱし、ガーデニングだわな。
どこの業者にやってもらおうか、とか。
やっぱし、テントは買った方が良いかな、とか。
プチサバイバル生活ができそう。
・・・結局、そういうことです。ハイ。
ルーフバルコニー…
今のところ、嬉しいですけど。
そのうち、飽きるんだろうなぁ〜と。
微妙な嬉しさも、かみしめてます

はじめまして。
アナタ、です。
書きます。

↑画像大きくなります。
というか、どうやるとはじめから大きくできるのでしょうか。。。
近日、引越しを控えているんです。
中古マンションに引越し。
その部屋のリフォーム、色々としているところです。
コルクの床材。
あの、ワインの栓のコルクでできた床材。
一般には、フローリングなんでしょうけど。
確かに無垢のものとか、それを組んでるものとか、魅力的。
でも、普通といえば、普通。
しかも、転ぶと痛い。
特に家のギャル(1歳6ヶ月のコドモです)は若干のアレルギー体質。
絨毯とか、好ましくないんです。
しかも、良く走って転ぶし。
そんなときは、コルク。
吸音性はフローリングと比較にならないほど、高いです。
断熱性もあります。
弾力性もあります。
耐水性、耐磨耗、耐腐食性が高いんです。
そりゃそうです、ワインのコルク栓に使われる位ですし。
そして、珍しいのでジコマンゾクできます。
コルク材。
コルク樫の皮を乾燥⇒粉砕⇒圧縮して作ったものだそうで。
で、表面は天然オイル仕上げ、ウレタン加工が一般的でしょうか。
個人的には、天然オイル仕上げの方が好きです。
コルクの風合いがより出ているので。
なので、裸足で歩くと気持ちが良いんです。
でも、耐久性等などを考えると、ウレタン加工でしょうか。
ただ、風合いがなんというか、、、ビニールっぽいんですね。
裸足で歩くと、キュッキュって感じというと伝わるでしょうか。
結局オイル仕上げにしました。
それと、色。
濃い色の方が高いんです。
コルクの焼きに時間がかかるからって理由だそうですね。
こちらのコルクです⇒★
コルク材といえば、ポルトガル。
全世界の55%の産地なんだそうで。
ロビンソンコルクも、そんなポルトガルのコルクです。
とまぁ、だらだらと書いてきましたけど。
んんん、何となく調子がでないなぁ〜という感じ、
伝わりますでしょうか…アナタ。
アナタ、です。
書きます。

↑画像大きくなります。
というか、どうやるとはじめから大きくできるのでしょうか。。。
近日、引越しを控えているんです。
中古マンションに引越し。
その部屋のリフォーム、色々としているところです。
コルクの床材。
あの、ワインの栓のコルクでできた床材。
一般には、フローリングなんでしょうけど。
確かに無垢のものとか、それを組んでるものとか、魅力的。
でも、普通といえば、普通。
しかも、転ぶと痛い。
特に家のギャル(1歳6ヶ月のコドモです)は若干のアレルギー体質。
絨毯とか、好ましくないんです。
しかも、良く走って転ぶし。
そんなときは、コルク。
吸音性はフローリングと比較にならないほど、高いです。
断熱性もあります。
弾力性もあります。
耐水性、耐磨耗、耐腐食性が高いんです。
そりゃそうです、ワインのコルク栓に使われる位ですし。
そして、珍しいのでジコマンゾクできます。
コルク材。
コルク樫の皮を乾燥⇒粉砕⇒圧縮して作ったものだそうで。
で、表面は天然オイル仕上げ、ウレタン加工が一般的でしょうか。
個人的には、天然オイル仕上げの方が好きです。
コルクの風合いがより出ているので。
なので、裸足で歩くと気持ちが良いんです。
でも、耐久性等などを考えると、ウレタン加工でしょうか。
ただ、風合いがなんというか、、、ビニールっぽいんですね。
裸足で歩くと、キュッキュって感じというと伝わるでしょうか。
結局オイル仕上げにしました。
それと、色。
濃い色の方が高いんです。
コルクの焼きに時間がかかるからって理由だそうですね。
こちらのコルクです⇒★
コルク材といえば、ポルトガル。
全世界の55%の産地なんだそうで。
ロビンソンコルクも、そんなポルトガルのコルクです。
とまぁ、だらだらと書いてきましたけど。
んんん、何となく調子がでないなぁ〜という感じ、
伝わりますでしょうか…アナタ。






